神奈川で会ったゲーム大好きでエッチな娘

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非モテのデブオタでも出会い系で会うことができるのか?

そんな疑問を持って、PCMAXに登録してみました。

「デブ」と書いてる通り、身長が175cmに対して体重が120kgとかなりのおデブです。
実はPCMAXを選んだのも大した理由はありません。
よく行くマンガ喫茶でポイント付与キャンペーンをやっていたから登録したというしょうもない理由でした。

さて、登録した以上は使わないと損です。
初期ポイントがそれなりにあるので最初はポイントを購入する必要もないと言うのが助かります。
今回使ってみたのはアダルトの「スグ会いたい」です。
暇な時間を読みにくいし、平日日中なんて滅多に会えませんから、「スグ会える人」が一番都合よかったりします。

掲示板を見ると色んな人がいますが、自宅から遠かったり既にたくさんのメールが来てたりするので、会えるか不安です。
ということで、一念発起して自分で掲示板に書き込んでみます。
「今日は一日暇しています。M駅周辺で会える人はいますか?車があるので多少離れていても大丈夫です。太っていても大丈夫な方がい
たら連絡ください」
何のひねりも無い文章ですが、ウケの良い文章を考えれないところが僕の限界でしょう。

書き込みから数時間後……メールが来ましたっ!
名前はりのちゃん。19歳の若い子です。
り「バイトの時間まで暇してます。S駅で会えるけど大丈夫ですか?」
S駅……M駅から電車で20分くらい離れているからちょっと遠いなぁ……と思いましたが、まずは返信です。
僕「少し時間がかかりますけど大丈夫ですよ。でも、本当に太っているおじさんですけど大丈夫ですか?」
り「大丈夫ですよ。待ってるので着いたら連絡くださいね」

拍子抜けするほどあっさりと話がまとまりました。
本当に会えるのか、不安を抱えたまま待ち合わせ場所に向かいます。

待ち合わせ場所にいたのは、茶髪でロングヘア。
胸はC~Dカップくらいで全体的にスレンダーな体型。
服装は今時のギャルです。
どう見ても僕とつりあいません。
普通に会ったらまともに相手されません。
それでも、流石出会い系で知り合っただけあります。
あっさり合流です。

アダルトで会ってるのでホテルに行くのは暗黙の了解でしたが、二人してちょっと困ってしまいました。
「ホテルどこにあったっけ?」と顔を見合せます。
二人とも土地勘が無いゆえの御愛嬌です。

入ったのは駅から近い新しめのホテル。
内装も綺麗なんですが、ちょっと手狭な感じです。

見た目は完全に僕と真逆のギャルで、最初は会話がうまくつながりません。
僕もですが、りのちゃんも緊張しているようでした。
り「暇なときって何やってるんですか?」
僕「最近は久しぶりにP4Gに嵌ってるよ」
り「花ちゃんは俺の嫁ですよねっ!」
(大半の人にはわからない会話です)

実はりのちゃんはかなりのゲーム好きで、しかも同じゲームが好きと判明。
そうなると話が弾みます。
あまりにも弾みすぎて、気がつくとりのちゃんのタイムリミット1時間前です。
かれこれ2時間くらい話をしていたでしょうか。
ようやくベットインです。遅すぎます。

りのちゃんは着やせするタイプらしく、胸はEカップありました。
更にパイ○ンっ!
これは反則でしょ思いながら、若い娘の肌と反応を堪能しました。

ふと目に入ったのがベットの隣に置いてあったマッサージ器。
それを見たりのちゃんは不思議そうな顔をしています。
どうやら何のためにあるのか分からないみたいです。
そうなったら、実際に使ってみるのが一番。

と言うことで、りのちゃんのあそこに当ててスイッチオン。
普段はハスキーボイスのりのちゃんですが、この時ばかりは甘い声で喘いでいました。
でも、ここまで遊び過ぎたためか、タイムオーバー。
出会いとしてはちょっと物足りない感じでした。

「誠さん、物足りなかったろうし、良い人だからまた会わない?」
え。。。?
りのちゃんからお誘いっ!?
あんた、女神様やっ!
もちろんOKですっ♪

と言うことで後日です。
この日は代休で1日お休みで、朝から会うことになりました。
場所は前回と違うところで、少し高めですがおしゃれでご飯のおいしいと評判のホテルです。
今回も色々と話しこみましたが、前回とは違って時間に余裕があります。
ゆっくりとりのちゃんと遊びました。

一緒にお風呂に入りながら互いの体を洗ってると、りのちゃんからフェラをしてきます。
りのちゃん、フェラが凄く上手くて、前回もお預けを食ってる僕はたまらず1回目の発射。
コスプレ貸出OKのホテルだったので、色々な衣装を借りるとりのちゃんはノリノリで着てくれました。
セーラー服、チャイナドレス、バニーガール等々たくさんの衣装を着ましたが、りのちゃんが一番気に入ったのはカジノガールでした。
おじさんの域に差し掛かった僕としてはセーラー服が一番萌えますが、カジノガールはりのちゃんに似合ってたので問題なし。
ということで2回戦は普通にやってたのですが、りのちゃんから爆弾発言が。

「誠さん良い人だし、ゴム着けないで良いよ」

ちょっっ!?
りのちゃん、流石にまずくないっ!?

と思いつつ、お言葉に甘えて生で挿入しました。
若いお嬢さんでここまで美味しい思いをさせてもらえると思いませんでした。

ちなみにりのちゃんとはこの後もちょくちょく連絡を取って、何回も会っています。
僕もりのちゃんを気に入ったのですが、彼女も気に入ってくれたのかな?

ここまで書いて思いました。
どう見ても作り話にしか見えないですよね。
でも、ほぼ実話なんです。
出会い系って時々信じられないようなことがあるんですよね。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


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