知り合ってから挿入するまでにたったの10分だった大分での汗だくSEX

これまでも出会い系サイトで知り合った女性と、実際に会って、食事をしたり、飲みに行ったり、気が合えば、口で抜いてもらったり、エッチをしたりということは何回か経験していました。
想像していたよりも、出会いを求めている女性というのはけっこうたくさんいるんだということを知りました。しかし、出会い系で出会いを求めている女性のほとんどはヒマつぶしや、恋人がいなくて寂しいとか、ちょっとした冒険をしてみたいという理由で相手を探しているようでした。
男のロマンではないけれど、本当にSEXがしたくて相手を探しているという女性がいたらなぁという期待を少し抱いてはいましたが、純粋にエッチすることだけが目的という女性には、まだ出会えていませんでした。K子と出会うまでは。
これまで、出会い系サイトを色々試してみて感じたことですが、ネットの広告で知って登録した出会い系サイトのPCMAXが、一番よく出会えています。特に、掲示板書き込みをして募集したときの、女性からのメールの数が多いというのが、出会いまでいく数が多い理由かもしれません。
というわけで、男のロマンを実現してみたいという欲望にかられて、と言いますか、よく出会えているPCMAXなら、きっと会えるんじゃないかと期待して、投稿してみることにしました。
今回の募集はとってもストレートに行きましょう!
「純粋にエッチが好きな女性求む!スポーツのような汗だくのセックスをしましょう!」
こんなにストレートな募集をしたことはなかったので、返事がくるとも思えず、まあモノは試しということで、勢いに任せて書き込んじゃいました。
書き込んでそのまま放置してたんですが、数時間後にサイトを確認してみると、まあびっくりです!なんとメールが10人もの女性から来ていました。書き込んだ時間帯が夕方だったということもあってか、なかなかの人数です。返信の内容を見てみると、スポーツのようなSEXに興味があってメールしましたという女性の多いこと。思いっきり、我を忘れてセックスすることって、なかなかないですし、みんな結構そういうの嫌いじゃないんですね。
その10人の女性の中から、ホントにエロそうな女性を見極めます。メールの内容だけでなく、プロフィールや画像がある女性はそれらもじっくり見て、検討します。
そして、僕はK子という女性が気になって、メールを送ってみました。K子は恋愛とエッチは切り離して考えているというなんともさっぱりした考えの持ち主だったからです。余計な感情が入ると気になってエッチに集中できないもんですよね。僕もできるだけ、エッチにだけ集中して、その間だけ、目の前の女性に恋していたいと考えています。だからというわけではありませんが、K子とは波長が合いそうでした。
僕は、「我を忘れて、お互いの欲望をぶつけ合うようなSEXがしたいんですが、ぜひお相手して頂きたいです。ちょっと時間は遅いけど、今からどうですか?」とメールを送りました。
K子はずっと待っていたようで、すぐさま返事が来ました。「ぜひお相手お願いします。」

ということで、さっそく会うことになりました。ただただセックスするためだけに会うといううれしい展開です。
念のため、栄養ドリンクを買って飲んでおきました(笑)気合じゅうぶん、やる気まんまんで向かいます。
K子は駅の近くに住んでいるらしく、車で駅のロータリーに迎えに行きました。もう終電ぐらいの時間帯だったので、人もまばらです。なので、K子の姿もすぐ見つけることができました。事前に聞いていた赤いバックを持っています。おそらくK子だろうと、彼女の前に車を止めました。僕のクルマについても伝えていたので、K子は気付いたようで、サッと乗り込んできました。
とりあえずそのまま出発して、近くの公園の駐車場にいったん車を止めました。
K子の顔を見てみると、K子は照れた感じで笑い出しました。お互い緊張しているのが分かります。K子はすごい良い香りしました。柔軟剤か香水かそんな感じの香りです。緊張して元気がなかった僕のアソコは段々と大きくなってきていました。僕の車は後ろにスモークを貼っているので、外からは見えません。外は真っ暗で、人気もなかったので、もうこのまま襲ってしまうことに。K子の太ももに手をやって、撫でます。すると彼女の方から抱きついてきました。そのままキスに持っていきます。いきなりディープキスです。辺りは静かで、キスするグチョグチョ音しか聞こえません。なんてエロいんだと、さらに興奮は増します。ちょっとイチャイチャしたら、ホテルに移動しようと思っていましたが、夢中になってしまい止まりません。さすがに全裸になるのはやばいと思い、K子の服をまくり上げて、オッパイだけ露出させます。乳首にしゃぶりつきながら、スカートの中に手を入れてパンツを脱がせます。アソコに触れてみると、十分に濡れています。その間に、なんとK子の方も、僕のアソコをナデナデしてくれていました。もう前戯は面倒になり、後ろの座席に移動して押し倒します。僕はズボンとパンツを下ろして、K子の足を開き、そのまま挿入しました。しばらく生を楽しみます。
さっき駅で車にK子を乗せてから、まだ10分ほどです。もうすでに、僕はK子の中に入っています。K子とのセックスはとにかくお互いに腰をぶつけ合うような感じのセックスで、車内は思いっきり暑くなりました。K子は「もっと奥に、もっと激しく突いてぇ」と声にならないような声で求めてきます。あんなの激しくピストンしたのは始めてというくらいに激しく腰を振りました。
もう僕のモノは限界に近くなってきて、そろそろゴムをつけようと考えましたが、それも間に合わず、たまらず激しくピストンして、そのままK子の陰毛あたりに放出しました。
ふたりとも汗でグッショリになっていました。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


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