山口県の27歳看護師と実際に会って奉仕してもらった

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僕はどこにでもいるような普通の大学生です。年齢は21歳。どちらかと言うと、もっと若く見られるので、高校生と間違われてしまうということもときどきあったりします。どこででも、弟扱いされてしまうというか、バカにされがちなので、この童顔が実はコンプレックスだったりするんですが、今回のPCMAXでの出会いでは、この童顔で生まれてきて本当に感謝だなと感じてしまいました(笑)
女性って母性本能がありますよね?どうやら僕のこの童顔は、女性の母性本能をくすぐる顔らしいんです。なので、僕から何もお願いしなくても、勝手に女性の方から動いてくれるといううれしい出来事が起きたりするんですね。
これまでの女性経験では、近い歳の女の子としか付き合ったことがなかったので、この事実には気づかなかったんですが、今回、PCMAXで年上の女性と出会うことで、新しい自分の武器に気づけたんです(笑)

ヒマを持て余してた僕は、なんとなくPCMAXの掲示板を見ていました。色んな女の子がいるもんだなぁと、だいたいいつも見てるだけで終わります。出会い系で女の子と会うのって、なんかお金かかりそうだなというイメージがあったので、貧乏学生の僕にはなかなか手が出せないのです。でも、特に何にもなくても、勃起してしまいそうになるくらい精力を持て余している年頃ですから、チャンスがあれば、実際に会ってみたいとは考えていました。それで、毎日こまめに掲示板をチェックしていたんです。

そして、掲示板にちょっと気になる投稿を見つけました。
「看護師してます。交代勤務なので、なかなか遊べる人がいません。誰か平日とかでも遊べる人いますか?」
看護師ということに僕はすごく興味を惹かれてしまいました。なぜだか看護師ってエロいイメージがしませんか?たぶん、この時は特にムラムラしていたようで、もうナース服を着てるエッチな女の子しか頭に浮かんで来ず、すぐにメールしてみました。

僕「はじめまして、21歳学生です。あんまりお金ないけど、一人暮らしなんで、いつでも遊びに来ていいですよ。」
女「けっこう年下ですね。あたしで大丈夫ですか?おばちゃんだけど。」
僕「年上好きなんで大丈夫ですよ。今からでも来てもらって大丈夫なんだけど(笑)」
女「話はやっ!でもヒマだからおじゃましちゃおうかな~。」

という感じでやりとりした後、僕の家で会うことになりました。
メールの段階では、特別、エッチなことをしようとかいう内容の話はしませんでした。
まあ、ナースが家に来るっていうだけで、お腹いっぱいなんですけどね。でも期待もやっぱりしてしまいます。

僕の住んでいるアパートはすごく分かりやすい場所にあるので、部屋番号を教えて、直接来てもらうことにしました。
待ち合わせ時間になって、ピンポンと玄関のチャイムが鳴りました。
玄関に行き、ドアを開けると、背が低めでロングヘアのかわいい女性が立っていました。髪は後ろにゴムでくくっていて、いかにもナースらしい雰囲気です。
もっと年上のお姉さん系を想像していた僕は、予想外に幼い感じの女性が来たのでびっくりしました。でも、ドストライクに僕のタイプでした。
僕「はじめまして、散らかってるけど、どうぞ上がって。」
女「おじゃましま~す。」
僕「何か飲む?」
女「お酒飲みたいな~。」
ということで、昼間からビールを飲むことに。
部屋は狭く六畳なので、自然と距離は近くなります。コタツを出してるので、二人でコタツに入りながらビールです。色んな話で盛り上がりました。僕はおしゃべりしながらも、なんてかわいいんだろうと見惚れながら、ビールをドンドン飲みすすめていました。
いい感じに酔いも回ってきて、ちょっとゴロンと横になってみました。
すると、彼女が、
「なんか◯◯君ってかわいいねぇ。いじめたくなっちゃう。」
とドキッとするようなことを言い出しました。
僕「かわいいって言われるの好きじゃないんだよね~。」
女「あたしって看護師だから、かわいい男の人見ると、すごく尽くしたくなっちゃうの。」
僕「尽くされたこととか無いなあ。」
すると、彼女は、横になっている僕のお腹に手を置いて、撫でて来ました。
女「看護師の手で、癒してあげようか?」
僕「・・・。」

彼女は僕が返事をする間もなく、Tシャツの裾から手を忍ばせてきて、僕の胸あたりを撫ではじめました。マッサージするような感じだったので、このままエッチなことをしてくれるのかどうなのか、微妙なラインの触り方でした。
指はそのまま僕の乳首に来て、いやらしい感じで触ってきました。この時点で、これはこのままなエッチ方向になるなと確信できました。
女「苦しいでしょ?ここ?」
と言って、下半身を指さしてきます。
僕「苦しいです、看護婦さん。」
女「ではすぐに楽になりますからね、今から処置します。」
僕「笑」
こんなふざけた会話をしながらも、僕の下半身はしっかり反応しています。
彼女は、なんとなく看護婦っぽく、僕のズボンとパンツを脱がせて、アソコを握ってきました。
そして、そのまま手を上下にこすり始めます。エロさを出さないように、しごくその姿が逆にエロく感じてしまいます。
僕「看護婦さん、もう出てしまいそうです。」
女「まだだめですよ。」
と言って、しごくの止めます。
彼女の方も我慢できなくなったようで、ここからエロモードに突入です。
女「舐めてあげようか?」
僕「うん、お願いします。」
さっきまでのナースっぽい感じから変わって、エロく舐め始めました。
最高のフェラです。
僕「もう出したいけど、口にいい?」
女「いいよ。」
そして、そのまま口に射精してしまいました。
女「自分からフェラしてあげたくなったの、初めてかも。」
この後も、ちょくちょく彼女は家に来て、こうして僕をいじめて楽しんでいます。

 

 

 



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


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