仕事のストレスを発散

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私は高校を卒業してすぐに介護関係の仕事に就きました。今年で25歳になります。子供のころから将来はお年寄りの面倒を優しく見てあげたいと思っていて、念願の介護職につけた時はすごくうれしかったです。でも、現実の仕事は想像していたよりもずっと大変なものでした。普段はおじいちゃん、おばあちゃんとお話をしたり、食事を出したり、着替えさせたりする仕事で、それはいいのですがものすごく辛い仕事があります。おじいちゃん、おばあちゃんがしたおしっこやうんこを片づけて、おむつを取り換えなければなりません。この仕事は汚いし、臭くてとても辛いです。私のした仕事に、申し訳なさそうに謝ったり、お礼を言ったりしてくれる方もいるのですが、中には自分の汚いものを処理してくれるのが当然みたいな顔をしてふんぞりかえっている人もいます。そんな人は私は大嫌いで、蹴りつけたくなることもあります。実際にはもちろんしません。あとは、私が一生懸命がんばっていても文句を言ってくる人や嫌味を言ってくる人がいて、耐えられなくなる時があります。でも、仕事だからと自分に言い聞かせて我慢していましたが、ある日突然、抑えていた感情が爆発しました。

 

精神的につらくなった私は無性に誰かを虐待したくなりました。でも虐待してもいい人って誰だろう?としばらく考えていましたが、以前から興味があったマゾの人々の存在が思い浮かびました。その日はかなりイライラしていて、一刻も早くマゾを捕まえるために出会い系サイトに登録しました。以前は仕事が大変だったのでまだやっていませんでしたが、今ではもうすっかり仕事には慣れたし、ストレスを解消したかったのですぐに登録しました。サイトは、会員数が多いということでPCMAXにしました。

 

サイトに入ると、「男女問わず虐められたい人募集」ということで男女の両方の掲示板に書き込みました。その日は4人くらいからメールが来ましたが、全員男の人でした。そしてその中から一人を選んで待ち合わせをして会って、ラブホテルでこれでもかというほど虐待をしてきました。私は、この男に「本当にSなの?大丈夫、無理してない?」と聞かれるほど、おっとりした雰囲気で顔立ちですが、ものすごい加虐性の持ち主です。興味があっただけで虐待自体は初めてでしたが、ストレスが一気に解消されました。普段、底辺の仕事?をしているだけに相手を見下して虐めるとスッとします。これを機に私はマゾ虐めにはまってしまい、今では9人の奴隷を飼っています。そのうち2人は女です。(内訳:25歳フリーター男、21歳大学生男、33歳コンビニ店員男、44歳会社員男、37歳会社員男、54歳会社員男、35歳銀行員男、19歳大学生女、39歳主婦女って感じです、こうして見るとすごいですね。)こいつらのおかげで、仕事でもあまりイライラせずにできるようになりました。これからは、私が奴隷たちを相手にどんなプレイをしているかを紹介したいと思います。興味のある方は見てみてください。

 

  1. 足舐め奉仕

これは、奴隷には必ずやらせます。奴隷たちを見下ろしながら汚い足を舐めさせるのは快感です。特に仕事終わりはずっと立ちっぱなしで足が蒸れていて臭いのですが、構わずに舐めさせます。指と指と間を舐められるのが気持ちよくて一番好きです。このプレイに関しては、舌の柔らかい女性の方が丁寧だし気持ちいいですね。

 

  1. 顔踏み

このプレイは征服感があってかなり楽しいです。一番好きなプレイかもしれません。人の顔を踏み潰すのってその人の人格を無視してる感じで快感なんです。あー、虐待してるなぁって思えてすごく幸せな気分になります。機嫌が悪い時は思いっきり強く踏みつけます。音がすごくて楽しいんですよね。バシーン!て。まあ、骨折させないようには気をつけてますけど。あと、私の足は24.5センチで大きめなので女子大生の子の小顔なんかはすっぽり覆ってしまいますね。彼女も相当なMで、私に踏まれてうれしそうにしてますけど(笑)

 

  1. つば吐き

その名の通り、ペッて奴隷の顔につばを吐きかけます。奴隷たちは女王様のものならなんでもうれしいと言って喜んでいます。男の奴隷たちにはちんぽにもつばを吐きかけますが、吐きかけた瞬間勃起するので面白いです。あとは、タバコを吸っていると出てくるたんも普通に吐きかけます。奴隷たちにはそれを飲むように調教しています。人間タン壺ですね(笑)

 

  1. クンニ奉仕

私のおまんこを舐めさせます。私がもう言いというまで舐めさせます。たいていはイクまで舐めさせ続けますね。相手が彼氏とかだったら無理には舐めさせられないのですが、こいつらには気を使わないのでいいです。奴隷たちの技術は普通ですが、中にはベテランの奴隷もいて、そいつのはすごく気持ちいいです。生まれて初めておまんこを舐める女奴隷たちは最初は戸惑っていましたが、今では立派に私のおまんこを一生懸命舐めています。かわいいです。

 

5.お馬さんごっこ

これは私が奴隷の上に乗って歩かせるプレイです。私がちょっと息抜きをしたい時にやります。164センチ、49キロの私を乗せるハードなプレイです。若い奴隷は結構体力があっていいのですが、年配の男奴隷や女たちは、「もう疲れて限界」とか「女だから勘弁して」とか言って体勢を崩すことがありますが、女王様の命令は絶対なのでそんな時はわき腹を蹴りつけて倒し、顔を踏みます。年寄りとか、女とかは関係ありません。一度私に服従すると誓った者が命令に逆らうことは許しません。

 

6.顔面騎乗

私が奴隷の顔にまたがって尻で押しつぶします。何度も尻を上げ下げして顔を押しつぶしたり、クンニをさせたりします。私がおならをすると奴隷たちは喜びます。普段は人目を気にしてできないおならが思いっきり発射できるので最高の環境ですね。個人的には、長い間息ができないように尻で押しつぶして、奴隷が窒息しそうになって足や手を必死にバタバタさせているのが面白いです。

 

7.ちんぽ、まんこ虐め

まずはちんぽをビンタします。勃起しているのにビンタするとブランブランと揺れるのが面白いです。まるで、犬の尻尾みたいです。その後は電マを当てて奴隷が気持ちよさそうな顔をしているのを楽しみます。舌でペロペロ舐めるとちんぽやおまんこが、気持ちいいのかひくひくしているのがまた面白いです。でも、奴隷が気持ちいい思いだけをするのは許されないのでたまに激しく顔をビンタします。普段はイカせることはせずにイキそうなところまで責めて寸止めして生殺しにするのですが、奴隷が何か私を喜ばせるようなことをしたり、私の機嫌が良ければ手コキやフェラチオ、クンニなどをしてイカせてあげます。めったにありませんけど。

 

8.挿入

私も女だし、ちんぽがほしくなることもあります。そんな時はしゃくですが奴隷とセックスをします。もちろん、奴隷は大喜びです。奴隷にコンドームをつけさせて、騎乗位で私が挿入します。奴隷が動くことは許さず、ただじっとしていることを強要します。相手は奴隷ですが、セックスは私も好きなのでやっぱり気持ちいいです。その日の相手が女奴隷だった場合にはペニスバンドをつけて挿入しています。私は一回イッただけでは満足できないので、普通は2,3回イキます。年配の奴隷だと一度射精するともう勃ちにくいので、精力剤を飲ませて無理やり勃起させます。

 

9.人間便器

私はおしっこやうんこがしたくなった時にはラブホの部屋のトイレは使いません。奴隷を風呂場に寝かせて、便器として使用します。おしっこは全部飲むように調教していますし、うんこはさすがに食べさせませんが奴隷の手の上に出します。それは奴隷が後で片付けます。これはほぼ拷問に近く、奴隷たちも辛そうですが私の命令には逆らえないので一生懸命便器になっています。私がおしっこやうんこをし終わったあとはおまんこや尻穴を丁寧に舐めさせます。トイレットペーパーがあってこそトイレですからね。私も普段汚物を処理する仕事をしているので、こういうことは特になんとも思いません。

 

10.オナニー観賞

奴隷たちが全裸で私の前で恥ずかしい恰好をしているのを見て楽しみます。最初は恥ずかしがっている奴隷たちですが、気持ち良くなってくると恥ずかしさも忘れてオナニーしています。絶対にイクことは許さず、イキそうになった時にストップさせるのですが、我慢できずにし続けてイッてしまう奴隷もいて、そういう奴には厳しいお仕置きをします。

 

11.殴る蹴るの暴行

これは私がかなりイライラしている時や、奴隷が命令に逆らったときにします。普通は殴ったり、ビンタしたり、回し蹴りをしたりしますが、相手が男だった場合には金玉を蹴ることもあります。金玉を蹴ると奴隷は悲鳴をあげて苦しみますが、これがけっこうストレス発散になります。たいていは奴隷が倒れこむまで暴行を加えます。これは、普通にやったら犯罪行為ですが、相手が奴隷なので、奴隷としては私にかまってもらえることがうれしいみたいです。複数の奴隷を虐待するときは中には放置プレイにされる奴隷もいますからね。

 

12.ムチ

女王様による調教の定番ですよね。これをやっていると私もすっかり女王様気分です。私が使っているムチはムチの中でもかなり痛い一本鞭というものです。ものすごい痛さで、奴隷たちもこのムチを恐れています。これのおかげで最初は反抗的な態度をとることがあった奴隷もすっかり調教できました。このプレイは私の命令に逆らった者に思い切り叩きつけます。最高ですね。

これで以上です。いやあ、私って恐ろしい女なんですね。(終)



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