本当にセックステクに自信のある女性と出会いたいなら出会い系がいいんじゃない?奉仕好きマキとの一夜

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純粋にセックスが楽しみたいときってありませんか?
僕は時々、そういう気分になるときがあります。月に一回は、愛だの恋だのというのを抜きにして、ただただセックスを純粋に楽しみたいなあと思うんです。でも、リアルに周りにいる女性とセックスするとなると、まずはお茶したり、映画を見たり、プレゼントして、食事もして、飲みに行ってと段取りが必要となってきます。そのためには、お金も時間も必要だし、気も遣いますよね。一回のエッチのために、かなりの労力をかけなければいけない。そして、セックスできたとしても、その後のフォローも必要だし、付き合う付き合わないとか、いろいろと面倒になります。

それに、もし付き合うことになったとしたら、彼女に対して、性欲処理のためのセックスをお願いするというのも気が引けます。
こういう面倒なことを一切抜きにして、セックスに励めるような女性がいたらなあといつも思っていました。
あと、たまたまできたセフレだと、マグロな女性が多いんです。やはり、女性も性欲が強い人は強いみたいですが、ほとんどの場合、奉仕してもらいたくて、セフレになってくれるみたいで。こちらが、一生懸命になって、オッパイを揉んだり、舐めたり、アソコを舐めて、じっくりと濡らしてから、挿入して、腰を動かして、イカセてあげるというプレイが基本になってきます。フェラは頼めばしてはくれるけど、オプション的な感じで、おまけのようなものです。なんでも、頼めばしてくれるとはいえ、できれば、女性のほうから、積極的にしたいと言ってきてくれるぐらいのほうがやっぱりうれしいです。

そんなことを考えてもんもんとしていた時、出会い系のPCMAXについて知りました。きっかけはネットの中で広告を見つけました。PCMAXのうわさというか、名前くらいは聞いたことがありましたが、実際に使ったことはありませんでした。無料だと聞いていたので、試しに使ってみようかと思い、さっそく登録することにしました。もちろん、セックス上手な女性を探すのが目的です。失敗しても、会費みたいなものはないみたいだから、まあいいかといった感じで気軽に登録しました。
登録して、サイト内を見てみると、すごく分かりやすいサイトで、初めての僕でも使いやすかったです。なので、ネット初心者の方にもオススメです。

さっそく、女性を募集する掲示板に、募集のメッセージを書き込みます。
「セックステクに自信のあるマグロじゃない女性と出会いたいです。僕を本気で気持よくさせてくれる女性のかた、メッセージ待ってます。」と書き込みしました。

さすがにこんな都合の良い女性はすぐには返信は来ないだろうと思いました。普通の募集だと、どのぐらいの時間で返信が来るのか分かりませんが、僕の場合は、とりあえず、書き込みをして、本当にすぐ、2分くらいで返信が来ました。でも、条件に合う女性ではありませんでした。冷やかしとまではいきませんが、セックスに自信はないけど、会いませんか?とか、ご飯連れてって?とかいうメッセージでした。条件とは違うとはいえ、こんなにたくさんのメッセージがすぐに来るんだとびっくりです。

彼女たちには、軽くメールを返したり、返さなかったりで、適当に放置していました。そして、結局、条件に合うような女性からの返信は、書き込みから5時間ぐらいたった頃でした。
「はじめまして、マキといいます。32歳です。私は男性を気持ちよくさせることに興奮します。テクニックは自信があるほどじゃないけど、がんばってたくさん奉仕するんで、よろしくです。」
来ましたよ!待っていた奉仕好きの女性からのメールが!

僕「メールありがとう。ぜひ気持ちよくしてもらいたいな。経験は豊富なのかな?」
マキ「実はそんなに経験なくて。出会い系も初めてなんだけど、練習台になってもらえます?」
僕「もちろん、よろこんで!」
という感じで会うことになりました。

余計な段取りもなく、いきなりラブホテルに直行です。
簡単な自己紹介は行きの車の中で済ませました。
ホテルに着いて、シャワーを別々に浴びたあと、ベットに並んで座りました。
マキ「ベットに横になってみて。」
僕は言われるままにベットに横たわりました。

すると、なんとマキは僕の足の指先から愛撫を始めました。足から責めてくる女性は初めてです。くすぐったいような気持ち良いようななんとも言えない快感です。そのまま舌を這わせながら、ふくらはぎ、太ももと上に上がってきます。僕の肉棒は足先を責めれれてる時点からすでに大きくなっていました。その肉棒を素通りして、そのまま舌はおヘソの下を舐めて、徐々に乳首の方へ。乳首をたんねんに舐めてくれます。そして首筋を愛撫してきました。ここで、僕はマキのオッパイに触れました。柔らかくて、大きさはDカップと言ったところでしょうか?すごく揉みがいのあるボリューム感です。乳首をそっと刺激すると、かわいい吐息がこぼれました。マキは負けじと、今度は僕の乳首を責めてきます、乳首を舐めながら、十分に固くなって真っ赤になったそそり立つ僕の肉棒を手で握りしめ、ゆっくりとしごき出しました。たくさん責められていたからか、我慢汁がたくさん出ていたので、それを指で肉棒に塗り広げながら、しごいてくれます。こんなに奉仕されるのは初めての経験で、興奮していたため、もう我慢できない状態に。そのまま発射してしまいました。

僕「ごめん。まだこれからなのに。」
マキ「いいの、いいの、男の人のイクとこ見たかったんだ。」
この時は、不完全燃焼だったので、また今度会う約束をしています。

 



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


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