オナニーを見せるだけのはずがなぜか獣のような中出しセックスに発展してしまいました

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僕は48歳で、ちょっと変わった性癖があります。他人にオナニーを見せるのが好きなんです。女の子がオナニーしてる姿を見るのが好きな男はたくさんいると思いますが、見せるのが好きという男は意外と少ないのではないでしょうか?男がオナニーしてる姿って、AV男優みたいにかっこ良くないですからね、実際のところは。あんまり女の子には見られたくない姿だと思います。でも僕の場合は、それを見せることに興奮するんです。かといって、露出狂みたいなことはできません。それだと犯罪で捕まってしまいますし、何しろ、嫌がる女の子に見せつけても楽しくないです。やはりオナニーを見たいという女の子に見せたいです。
最近、実は、女性の間で男のオナニーが流行っているらしいです。あの有名な女性向けの雑誌でも、男のオナニー特集という記事が掲載されたそうです。あと、女性向けのアダルトサイトが流行していて、その中でも男のプライベートオナニー動画というのが増えてきているみたいです。普通の男が、どんなふうにオナニーをしているのか、どこで、どのくらいの頻度でするのかということも女性の間では気になるところのようです。他にも、ナニをどう握って、刺激するのかとか、イクときはどんなふうに出すのかとか色々と気になるようです。
実際にそのサイト内の男のオナニー動画を僕も見てみましたが、本当に普通にオナニーして出すまでを淡々と流している動画でした。場所は、自宅、車の中、トイレ、ネットカフェ、会議室など色々でしたが、こういうのに興味のあり女性が増えているんですね。
なので、僕のオナニーを見てみたいという女の子もきっといるんではないかと思い、出会い系で募集してみることにしました。サイトはPCMAXです。もうこのサイト以外は使えません。なぜかって?登録してる女の子の数が他の出会い系サイトと比べ物にならないくらい多いからです。地域にもよるかもしれませんが、僕の地域では、このPCMAXが一番女の子の書き込みが多いので、このサイトにしています。ある出会い系サイトでは、書き込みが何日もないということもザラにありました。でもここは毎日のように毎時間、毎分、書き込みがあります。ということは出会える確率も高いのかなと思って選んでいます。
僕の書き込みはこんなです。
「オナニーを見てみたい女の子いますか?僕がしてる普段のオナニー姿を見せますよ。」
こんなのでメールがもらえるか不安に思いましたが、すぐにメールは来ました。
「42歳の主婦です。実は男の人の自慰行為を見たことがありません。興味あるので見てみたいです。」
僕「旦那さんのは見たことないの?」
主婦「恥ずかしがって見せてくれないんです。動画とかでは見たことあるんだけど、実際にしてるとこを見てみたいです。」
僕「いいよ。今から出れる?車の中で見せようか?」
主婦「お願いします。もちろん、エッチとか、お触りとかはなしでお願いできますか?」
ちょっと残念に思いながらも、
僕「もちろん。見ててくれるだけで興奮するから。」
と返事をして、会うことにしました。

車で待ち合わせしたドラッグストアに向かいます。それらしき主婦っぽい女性が立っています。横に行ってみると、どうやら本人らしく、歩くおじぎしてきて、車に乗り込んできました。
僕「PCMAXの主婦の方ですか?」
主婦「そうです。よろしくお願いします!」
本当にごく普通の主婦という雰囲気の女性でした。
そして、車で近場の公園の駐車場に行き、端の方に車を停めました。時間帯は夜だったので、外は真っ暗です。
僕「こんな時間で大丈夫?家族は?」
主婦「旦那は今日、夜勤だから大丈夫。」
ということで、僕は、運転席でおもむろにまだ大きくなっていない平常時のナニを出してみました。主婦は、少し照れている感じの表情をしています。僕は、何を指先で軽くつまんでゆらしながらしごき始めました。暗いとはいえ、外から見られているかもというドキドキ感と、主婦が僕のナニをガン見しているというこの状況から、あっという間にナニは大きくなってきました。このままだとすぐイッテしまいそうです。いつものようにティッシュを何枚か取って射精してもいいように準備しておきます。僕のアソコはカリ部分がパンパンに張って、竿部分は充血して血管が浮き出て、真っ赤になっていました。自分でもびっくりするほどの、勃起ぐあいでした。それを見ていた主婦は、たまらなくなったようで、「入れてみたらすごそう・・・。」とつぶやきました。このチャンスを逃してはいかんと思いすかさず僕は、「入れてみる?試してみたら?」と言ってみました。
主婦は、うんとうなずきます。主婦のスカートの裾から手を入れて、パンツを触ってみると、もうずぶ濡れです。何も前戯なしで、すぐに挿入することに。主婦の体温や体からすぐに挿れてという声が聞こえてくるくらい興奮が伝わってきます。助手席のシートを倒して、彼女のパンティを脱がせて足を開かせます。僕は、彼女の上に覆いかぶさり、パンツを膝まで下ろして、グイッと肉棒を挿入しました。
そこからは、獣のように腰を振り続け、彼女は僕にしっかりとしがみつき、快感をかみしめていました。僕のパンパンになったカリと、彼女の膣壁がぴったりと合わさって吸い付くようで、気持ち良くてたまりません。イキそうになってきたんですが、ゴムがありません。ナニを抜いて、外に出さないとと思いましたが、どうしても中でイキたくなり、彼女に「いい?」と聞いてみました。
すると、うんとうなづいたので、そのままピストンをスピードアップさせて、中に出してしまいました。
しばらく二人ともそのままグッタリしていました。

 



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