出会い系で趣味友達になった女の子と1年越しで結局セックスしちゃった話

hame20130823_0081

僕の趣味は音楽です。あるロックバンドにハマっていて、いつでもどこでも彼らの曲を聞いています。そのあるロックバンドとは、Mr.Childrenです。家でも車でも、僕は彼らの音楽をかけているし、時々は、ライブDVDを見ながら、一緒になって歌ったり、ギターで弾き語りをしてみたりしています。そして、ミスチルがライブツアーをやるときには、必ず見に行っています。ここは福岡なんですが、時には、北海道にまで、ライブを見に出かけたこともあります。それほどの熱烈ファンなのです。しかし、僕のまわりには、同じようなファンがいないので、ライブに行くのもいつもひとりです。かわいい女の子とかと、一緒に行けたらなあと、次第に思うようになっていました。そこで、出会い系サイトで趣味友達を探してみることにしました。使ったサイトはPCMAXです。この出会い系サイトは出会い系コミュニティと呼ばれているくらいで、趣味友達を探すのにもってこいサイトだと聞いていたからです。さっそく登録してみました。投稿する前に、他の女の子の投稿を見てみることにしました。すると、けっこういました。ミスチルファンの女の子が。自分で募集の書き込みの投稿をするまでもないようだったので、なんとなくピンときた女の子にメールを送ってみることにしました。仲良くなって、一緒にライブなんか出かけて、そのままお泊りなんかしちゃってとか、いろんなことを妄想しつつ、メールを送りました。
「はじめまして、僕も同じミスチルファンです。良かったら、友達になってもらえませんか?」
たしか、昼間にメールを送って、その日の夜に返事がもらえました。
「メールありがとう。うれしいです。今度、お茶でもしましょう。」
そして、それから毎日メールのやりとりをして、1週間ほどたった後、ついに会うことになりました。メールのやりとりで得た彼女の情報は、名前は佐紀ちゃん、歳は25歳、仕事は花屋でアルバイトをしているとのこと、外見は、細身で身長は158センチだとか。さすがにバストサイズまでは聞けませんでした。
そして、待ち合わせの日です。あるコーヒーがおいしい喫茶店で待ち合わせしました。先に店に入った僕は、どのあたりの席に座っているかを、佐紀にメールしておきました。そして、待ち合わせ時間になって、佐紀がやってきました。メールのやりとりの際に、想像していた姿と同じような感じです。顔はキレイ系で、お花屋さんという感じの印象でした。
この日は、何時間も音楽の話で盛り上がりました。二人の距離がどんどん縮まっていくのがわかりました。
それからも、時々、会ってはおしゃべりするようになり、次第に、佐紀が僕の家に遊びに来るようになりました。この調子なら、いつかはエッチもするかもなと妄想したりもしていましたが、特に何もなく、1年がたってしまいました。しかし、佐紀は、僕のことを決して嫌っているふうでもなく、趣味友達としてはとても良い関係で、信頼関係はとても強くなっているという感じでした。まあ、ここまで来ると、今さら、エッチするには、ちょっとこっ恥ずかしい感じもしますが、逆に燃えてしまいそうな気もします。僕は、だんだんと、佐紀とのエッチばかりを妄想するようになってしまっていました。
そんなある日、新しく発売されたミスチルのDVDを一緒に観ようということになり、佐紀が家に来ました。お酒も飲みながらの、鑑賞会です。二人で興奮気味に、大音量で、DVDを観ていました。お酒も進みます。そして、見終わったあとも興奮が収まらず、なんとなくまだ佐紀と一緒にいたかったので、「泊まっていく?」と聞いてみました。すると、佐紀もテンションが上がっていたからか、「泊まる泊まる!」と言ってきました。
「じゃあとりあえず、いつ寝てしまってもいいように、シャワー浴びとくか。」
ということで、順番にシャワーを浴びました。佐紀がシャワーを浴びている間に、布団も二組敷いておきました。そして、引き続き、飲みながらダラダラおしゃべりタイムです。しかし、時間も時間で、夜中2時くらいだったので、さすがに疲れてきて、布団に入ることに。布団の中で、しばらくだらだら話をしていました。ふと、沈黙が続いたとき、もう佐紀は寝てしまったのかなと思って、のぞきこんでみました。すると、佐紀は起きていました。
佐紀「どうしたの?」
僕「いや、黙ったから、もう寝たのか確認してみた。」
佐紀「まだ寝てないよう。」
のぞきこむときに、佐紀の布団の方にに入ったので、そのまま戻らずに、一緒の布団で引き続きおしゃべりすることに。体が少しだけ触れています。しばらくして、次の沈黙が訪れました。また、佐紀の顔をのぞきこんでみました。佐紀は起きていて、僕の目をじっと見つめ返してきます。そのまま何も話さず、見つめ合った状態が続きました。二人とも、真剣な表情に変わってきて、どちらからともなくキスしていました。この時のことはあまり覚えていません。なぜ、こうなったのか、今でも不思議です。でも、男女が同じ布団で見つめ合ったら、こうなってしまうものかもしれません。
キスは徐々に激しくなっていき、それまでの信頼関係が強かったのもあってか、お互いの息がぴったり合うような流れで、さらにエッチは進んでいきました。キスで止まるなんて考えられないくらい、強くお互いを求めるように、セックスへと進みます。こんなに熱いセックスは久しぶりでした。ゴムをつける間もなく、挿入してしまい、そのまま中で射精してしまいました。後で思うと大変なことをしてしまったなと反省しましたが、この時は仕方なかったんです。
趣味友達から始める関係も悪くないと思います。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


↓管理人がなぜPCMAXをおすすめするのか、なぜこんなに体験談があるのか解説しました↓
↓PCMAX公式サイトがおすすめする理由や手順を解説しています↓ アフィリエイト

コメントを残す