月に一度集まってただひたすらセックスをするという集まりに参加して

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出会い系って、男と女が一対一で出会いを探す場所だと思っていました。実は、出会い系にはそれだけでなく、いろんな出会い方だできるという楽しみ方があるのです。僕が、実際、経験したことを紹介します。それは、いわゆる乱交のようなセックスをするグループとの出会いの話です。僕は、暇な時間ができると、出会い系サイトをよく利用していました。利用しているのはPCMAXです。女の子と、一対一の出会いというのは、数回経験していました。どの、女の子も普通にかわいい女の子で毎回楽しめました。しかし、何回かやっているとだんだんと、もっと刺激的な出会いが欲しくなってきました。そのタイミングで、こんな書き込みをみつけました。
「月に一回、ホテルのスイートルームを借りて、数人で楽しんでいます。今月もやりますが、参加した人はメール下さい。」
なんか楽しそうだし、刺激がありそうだし、どうしようかな~と散々悩んだあげく、とりあえず、メールをしてみることにしました。すると、なんと、次の予定日は今週末だと言うではありませんか?迷っている時間もないので、もう参加することに決めました。
昼間の2時から、部屋は使えるらしく、そのまま泊まりたい人は泊まってもいいし、帰りたい人は帰ってもいいという自由なルールでした。食べ物や飲み物は、それぞれが持ち込み自由とのこと。せっかくなので、僕は2時から行っちゃうことにしました。途中から参加するのも、なんとなく緊張しそうな気がしたので。そして、2時になり、ホテルのフロントには声をかけずに、さりげなくエレベーターに乗り込んで、最上階へと上がります。そして、教えてもらっていたホテルの部屋番号のインターホンを押しました。ドアが開いたので、サッと中に入ります。そうするように事前に指示されていたからです。ドアを開けてくれたのは、小柄な女性でした。入って、まずびっくりしたのが、部屋が真っ暗でした。そして、アロマか何かの良い香りが部屋中に広がっていました。ところどころにある間接照明の灯りが、いやらしい雰囲気を出しています。
出会い系サイトで使っている名前を伝えて、出席確認のようなことを済ませます。最初にドアを開けてくれた女性としか、まだ話していません。奥の方に、数人、人の気配がします。その人がいるらしき方へ、行ってみました。ソファーがあり、そこに座って、3人の男女がお酒を飲んでいました。男女で言うと、男が2人と女が1人です。挨拶をして、僕もそのソファーに座りました。50代くらいの渋めなおじさんが、ワインを開けたからと、僕にも飲ませてくれました。さっきの小柄な女性も加わってきて、それから、しばらく、それぞれの性癖の話をして盛り上がりました。こういうちょっとディープなエロ話をすることってなかなかないので、すごく楽しめました。しかも、みんなものすごく礼儀正しいのに驚きました。いわゆる紳士淑女といった雰囲気です。なんか僕だけが浮いていた感もありましたが、そんなことは気にさせないような落ち着いた雰囲気がありました。
僕以外はみんな他人のセックスを見たことがあるらしく、話の流れから、僕にセックスを見せてあげようという展開になりました。すると、40代くらいの男性とさっきの小柄な女性の二人が、ソファーでいちゃつき始めました。こんなに近くで見るのは初めてですごくドキドキしました。あっという間に挿入になり、いろんな体位を見せてもらいました。この集まりのルールでは、ゴムを必ずすることという決まりになっています。しかし、この二人はなんと夫婦なんだそうで、生でしていました。中出ししてるところも見せてあげると言われて、僕はよく見える位置に移動しました。だんだんと、二人の息が早くなっていき、動きも早まって、一気に射精へ至りました。しばらく、挿れたままにされていたアレが抜かれると、大量の精液がこぼれ出てくるのが見えました。このまま挿れてみても良いよと、旦那さんに言われ、僕はゴムを出して急いでつけました。勃起させる手間もいらず、もうギンギンに大きくなっていました。何の前戯もなく、いきなり挿入です。こんなアダルトビデオみたいなプレイをするなんて思いもしませんでした。他人の精液が出された穴に、自分のを挿れるという、悪いことをしているという気分がさらに興奮を誘います。
もう一人の女性の方が、挿入中にもかかわらず、僕の玉の部分を後ろから触ってきました。挿入中に触られたのは初めてだったんですが、ものごく気持ち良いです。僕に挿れられている小柄な女性が、「なんか中ですごく大きくなってきてるのが分かる」と教えてくれます。
そして、玉からそのままアナルの方へと、指先が移動していくのがわかりました。これも、ものすごく気持ちよくて、よがるほどでした。おじさんが、「アナルは経験ないの?」と聞いてきました。僕が経験はないと答えると、さっきまで見ていただけのおじさんが立ち上がって、ティッシュを取りました。すると、僕のアナル周辺をそのティッシュで撫ではじめたのです。くすぐったいのと、気持ち良いのとで、なんとも言えない気分になりました。挿入に集中できなくなり、一旦、抜くと、「四つん這いになって」とリクエストされ、言われるがままに、四つん這いになりました。さっきのティッシュが気持ち良かったので、もうちょっとして欲しいという思いもあったからです。その願望のとおり、おじさんは僕のアナルを優しく刺激してきます。他の3人で、僕の全身を責めはじめました。女性二人で、僕の乳首を片方づつ舐めてきます。そして、なんと男性が僕のアレをしごいてきました。しかし、ここまで来ると気にならなくなってくるから不思議です。それと、アナルに挿れられたら、怖いなという思いが強かったのですが、だんだんと、挿れて欲しいかもという思いも出てきていました。きっとこのおじさんはそういう気持ちいさせるのが上手いようです。結局、この日はアナル挿入はまだしませんでしたが、ただひたすらこうして、交代で、それぞれを責め合うというプレイを続けました。
次回の集まりでは、アナルデビューをするかもしれません。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


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