33歳美人の総合職とセフレの関係

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僕には今、好きな人がいます。

正直にいうと、セックスフレンドなのですが、彼女は僕と真剣交際するつもりはないそうです。

一般的にセフレというと、女性の方が恋人になりたいけど、男は遊びで、体の関係だけで甘んじている・・というケースが多いと思うのですが、僕たちは逆なのです。

正直辛くもありますが、完全に彼女にはまっていまして、甘いひとときを月に2回は過ごしている現状です・・。

 

出会いは、4ヶ月前。

インターネットのサイトでした。いわゆる出会い系というもので、PCMAXという名前だったかな。

僕は24歳、理系の大学院生です。周りは当然男ばかりで、研究第一で色気なし、僕も高校生の時以来彼女はいません。そんな中で恋人が出来るといいな、と思ったのがきっかけです。

 

すぐに色々な人に丁寧な文章のメールを送ったのですが、返事はなかなか返ってきませんでした。唯一の元カノにも「つまらない」と言われてフラれたので、そういった性格のせいなのかもしれません。

落ち込んで、もう退会しようかな・・と考えていた時に、メールをくれた女性がいました。

33歳、見た目は20代後半に見える独身女性です。顔は・・広末涼子に似ているかな?と思いました。仕事は総合職で、バリバリのキャリアーウーマンだとか。

容姿がタイプで年上の女性に魅力を感じていたこともあり、僕は毎日一生懸命メールを送りました。彼女は2,3日に1度返事をくれる程度でしたが、実際に会おうと言ってくれたのは彼女の方でした。

 

食事をして、水族館でデートして・・とデートプランを考えて提案した僕なのですが、彼女からは、「食事をして、その後のことはその場で決めましょう」との返事を頂きました。

 

そうして週末に会うと決めたものの、実は1回目はドタキャンされてしまいました。

急な会議が入ったとのことでした。友達に話すと、「遊ばれてるだけじゃないか、サクラかもしれないよ」と心配されたのですが、僕は、彼女はそんな人じゃないと思っていたし、翌週になんとか約束を取り付けることが出来ました。

 

お互いに東京に住んでいて、レストランの場所はお任せする、と言われたので僕なりに食べログやらホットペッパーやらを見て、評判の良いお店を予約しました。

2,600円のランチです。学生で塾講のバイトをちょこちょこしている程度の僕にとっては、高く感じましたが、相手は大人の女性なので奮発しようと思ったのです。

 

こうして迎えた当日。僕はそわそわしながら待ち合わせ場所に行きました。普段、ユニクロなどの服を着ることが多いのですが、この日はオシャレな高校時代の友達に貸してもらったジャケットを着ていきました。

「○○くんかな?こんにちは」

緊張していた僕に話しかけてくれたのは、洗練された感じの綺麗なお姉さんでした。

ぎこちなく返事をして、今日予約したレストランへと案内しました。彼女はにこにこしていて、柔らかな声で話しかけてくれました。

僕はすっかり心もほぐれ、すでに彼女の虜になっていました。

 

「あら、素敵なお店ね。予約してくれたの?ありがとう」

その言葉に、ほっと安堵しつつ、食事も楽しめました。彼女は見た目に似合わず、スキューバダイビングやボルダリングをするそうで、よく見ると引き締まった体をしているなぁと、妙に意識してしまった僕がいました。

デザートが運ばれてくる頃、「この後、映画でも見に行きませんか?」と言う予定でいました。

ですが、彼女から先にこう切り出されたのです。僕の手をちょこんと触れながら、

「ね・・このあと、休憩しに行かない?」と。

鈍い僕は最初カフェにでも行きたいのかな?と思って、ぽかんとしていたのですが、そんな僕を彼女は少し笑ったあと、

「○○くんと・・したいな?」と付け加えました。

 

ようやく理解した僕は赤面しつつ、「はい・・僕もしたいです」と答えました。

 

彼女の言うままにホテルへ行くまでの間、頭は真っ白であまりよく覚えておらず、気づいたらラブホテルにいました。

僕の最後の彼女は、高校時代の同級生だったので、実は24年生きていて初めてラブホに行ったのですが、イメージ以上に綺麗で、オシャレな作りになっていました。

 

薄紫の天蓋ベッドが置かれて、彼女はそこに座ると、立ったままの僕の腰に抱きついて、股間のあたりにキスをしたと思ったら、ズボンを下ろし始めました。

「あ、あの・・シャワー、浴びてないんですけど・・」と言うと、

フフフ、と楽しそうに笑いながら、僕のボクサーパンツに手をかけ脱がしにかかりました。

パンツにはすでに大きなシミが出来ていて、恥ずかしかったです・・。

 

僕は、多分普通サイズのモノを持っていると思うのですが、彼女はそれを手でしごきながら、オレンジっぽい口紅のついた可愛い口で含みました。

僕がたまらず、小さく声をもらすと、彼女はそんな僕の様子をじっと両目で見つめながら、更に激しくなめ回しました。

僕がいきそうになると、彼女は手をとめ、立ち上がりました。

抱きしめられ、耳元で「気持ちよかった・・?」とささやかれた僕は、次の瞬間、彼女をベッドに押し倒していました。無我夢中で愛撫をすると、彼女から色っぽい声がもれ始めました。

彼女は、スポーツが好きなだけあって、筋肉のほどよくついたスタイルのいい体をしていて、海にもよく行くからなのか、ビキニラインがくっきりとついていてとてもセクシーでした。

彼女を貪るようにクンニをし、気持ちよさそうに彼女が「いれて・・」と言うので、僕も我慢できず生のまま中へと挿入しました。

激しく突くと、とても気持ちよさそうにビクビクと反応し、僕は立て続けに2度果てました。

 

少し落ち着いた僕を見て、「やっぱり若いと体力あるわね・・」と彼女はにんまりと笑いました。

僕は、腕枕をして彼女のおでこに口づけをして、

「付き合ってくれますか?」と尋ねたのですが、

「そうね・・こうやって何度も会ってエッチしてから、考えようかな?」とはぐらかされました。

 

それ以来、彼女の連絡を待ちながら、相変わらずの毎日を送っています。

時々、「明日予定が空いたから会えない?」と誘われて、僕たちは逢瀬を繰り返していますが、一向に男女の仲に進展はありません。

 

「僕、都合のいい男なのかな」と友達に愚痴ると、

「マジうらやましいし!俺にも紹介してよ!

と鼻息荒く言うので、苦笑いしてしまいました。

「幸せな地獄なんだよ」とね。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


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