名古屋の25歳巨乳美人と割り切りエッチでスッキリ

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仕事で忙しい日が続いていた俺は、その日はとにかく抜きたい気分でした。付き合い出して3年目の彼女はいますが、普通にイチャイチャする時間ももったいなく思えて、出会い系で探してみることに。
こういうエロい気分のときって、こっちから色々と舐めたり揉んだりして、彼女をイかせるまで奉仕するっていうのが、面倒になるんですよね。もちろん、彼女のことは、好きなんだけど、好きだからこそ、性欲のはけ口には使いたくないと言いますか・・・。

というわけで、以前、友人の紹介で登録だけしてた出会い系のPCMAXで相手を探してみました。
こういうときは、割り切りで相手を探すのが一番です。
後々、トラブルになるのはごめんなので、お互い深く詮索しないでサクッと会える嬢を探します。

PCMAXの掲示板に投稿するのは始めてだったので、お試しに書き込んでみました。
内容はこんな感じです。
「サクッと短時間で割りきって会える女の子募集します!一度限りのエッチを思いっきり楽しみましょう!」
割り切りで会うなら絶対PCMAXがいいぞ、と友人から言われていました。
なにやら割り切りでメッセージしてくる女の子の質がすごくいいんだとか。
その噂を信じつつ、返信が来るのを待っていると、すぐにメールが来ました~。
「ちょうど今から短時間で会える人探してたんです。」
今からすぐ会えるということで、他の女の子からのメールを待たずにその娘に決めちゃいました。
条件もバッチリ、希望どおりに話はスムーズに進みました。

もうあそこが我慢の限界です。今ならどんなにタイプじゃない女の子でも抜けそうだなと考えながら、家を出ます。
待ち合わせは、名古屋のとあるショッピングモールの駐車場に、俺が車で迎えに行くことになっています。
その日は平日だったので、比較的、駐車場も空いていました。
駐車場に車を停めてから、「着いたよ、地下の2番の駐車場の入り口のとこ」とメールしました。車の色と車種は教えてあったので、あとは女の子が来るのを待つだけです。
しばらくして、窓ガラスをコツコツと叩く音がして、見てみると、幼い雰囲気の女の子が立っています。
俺は、入っておいでと、手招きして合図しました。
女の子が助手席に座ると、「じゃあいこうか?」と俺はすぐに車をスタートさせました。
俺「25歳って言ってたよね?全然見えない。若く見られるでしょ?」
女「うん、よく言われる、でもね、脱いだらすごいの(笑)」
そんな冗談っぽくふざけ合いながら、すぐにホテルに到着です。

女「一緒にシャワー浴びる?洗ってあげよっか?」
俺「マジか!?サービス精神旺盛だね~(笑)」
ということで、一緒にシャワーです。
まずは、彼女の服を脱がせます。ロリ系の可愛い系の服なのに、脱がせると豊満なオッパイがポロンを露わに!
俺「やっぱり脱いだらすごいんやな。」
女「いつもびっくりされるの。本当は胸が大きすぎるのがコンプレックスなんだけどね。」
俺「え~そんなもったいない!もっと自信持っていいと思うよ。」
俺は彼女のオッパイを優しく手で包み込むように撫でます。
手で収まらないほどの巨乳です。
女「待って、洗ってあげるね、」
彼女がシャワーを持って、俺のカラダを手を使って洗ってくれます。ずっとあそこは避けて洗ってくれていたんですが、あまりにも勃起してきてしまっていたので、かわいそうに思ったのか、握ってくれました。
そして、軽く上下にさすった後、シャワーで泡を落としてから、その場にしゃがみこんで、そそり立った俺のあそこをパクっと口に含んでくれました。
お口の中の気持ちよさを堪能した後、パイズリして欲しいと頼んでみます。
いつも男から頼まれているんでしょう、女の子は、慣れた感じでパイズリしてくれました。
もう我慢できません。
俺「一回、出していい?」
女「いいよ~」
たまらず、発射しました。女の子の口元に白い液が飛び、エロさ倍増です。
浴室から出て、次はベットに移動しました。
彼女のオッパイを思いっきり揉みしだきます。
そして乳首責めです。
彼女が漏らす色っぽい声はどことなく幼さを感じさせるので、なんだか悪いことをしてる気分になります。
でも、それがまた興奮させるんですよね。しかも、目の前のオッパイは立派な大人です。声と顔とカラダのギャップで。すぐに俺のあそこは復活しました。
早く挿れたくなり、彼女の下半身を触ってみます。もうすでにグチョグチョです。というか、太ももの内側まで濡れていました。顔に似合わず、相当な淫乱女です。
そして、彼女から溢れでた蜜を舐め取るように責めていきます。
太ももの内側から舌を這わせて舐め、徐々にあそこの周辺へ進んでいきます。
クリが充血して赤くなっているのが分かります。
あえて、クリを避けて、ベロンベロンに舐め回しました。
彼女は、もう耐えられなくなったようで、自分からクリを俺の口に持ってきます。しかし、俺は、意地悪して、焦らし続けます。
すると、彼女の方から「クリちゃん、舐めて、お願いします。」と頼み込んできました。
俺は「仕方ない、淫乱女だな」と答えて、クリを口に含んであげます。
彼女は「ひゃあ・・。」と悲鳴のような声を上げました。
いきなり、これまでの声と違う色っぽい声が出たのでびっくりしましたが、彼女が本当に興奮している証拠でしょう。
しばらくクンニを続け、さっそく挿入です。
俺「生でも良い?」
女「外に出すならいいよ。」
ラッキー!生挿入です。
息子を握って、穴にあてがいました。すると、ゴム付きの時とは違って、勝手に滑りこんでいく感じです。吸い込まれるように挿入しました。
後は、無我夢中でピストン開始です。
彼女の足を思いっきり開いて、恥ずかしい格好にさせます。
そして、オッパイの揺れを楽しむために、激しく突きます。
しかし、なんせ生挿入です。激しく腰を動かすと、すぐイッてしまいそうになります。
射精感が来てしまい、もう止められません。
出そうになって、サッと引き抜いて、彼女のお腹に放出しました。

終わった後、ベットを見てみるとビチョビチョに濡れていました。
女「こんなに濡らしたの始めてかも、すっごく興奮したよ。」
俺「俺も気持ちよすぎて、思わず中に出しそうになった、危ない危ない。」

そして、二人でお風呂に入って、ホテルを出ました。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


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