出会い系で27歳女とセックス

hame20130823_0034

俺は38歳、名古屋市内でIT関係の仕事をしている。バツイチの一人暮らしで、会社と自宅を往復する毎日に、うんざりしていた頃のこと。
5年前に、一度結婚に失敗しているし、深い関係になる恋愛は求めていない。人恋しくもなるけれど、仕事柄女性に出会う機会もなく、なんとなくこの年になってしまった。
誰でもいいから、風俗以外で体だけの関係を持てる女がほしい・・そう思って、インターネットの出会い系サイトにアクセスした。
俺がたまたま見つけたのは、PCMAXというサイトで、他のサイトよりも女性会員の人数が多いという口コミを見て登録してみた。

出会い系なんて久々だったし機能も充実しすぎていて、何をどうすればいいのやら、最初はかなり手間取った。
とりあえずプロフィールを書いて、数人の女性にメールをしてみたが、返事はなし。
効率よく女性からメールをもらうにはどうしたらいいのか?と考えて、色々な女の子たちに足跡をつけて回ってみた。
始めて1週間、ようやくメールが往復するようになった女に出会った。

名前は、美香子(仮)。割り切った関係を望んでいる、27歳の女だった。彼女は、自分が結婚しているとか、彼氏がいるとか、そういった話ははぐらかして教えてくれなかった。
ただ、俺の容姿や性癖などは知りたがった。
「身長は何センチ?体重は?よくこういったところ利用するの?SかMどっち?アブノーマルなプレイは好き?」
といったような内容だった。

俺は、なんだか面接を受けているような気持ちになったが、とりあえず素直に答えていった。

彼女は俺に、顔の写真だけでなく、下半身の写真や腕の筋肉などを写して送ってほしい、と言っていた。変わった女だと思ったが、これが出会いにつながれば・・と思い、写真を添付してメールを返していった。
そして、同じように美香子に写真を要求すると、最初は渋々といった感じだったが、写真を送ってくれた。

胸の谷間のアップだったり、ひもパンをはいた後ろ姿だったり、手ブラの胸だったりを見せてくれた。
すべて顔は出さずに体のみの写真だったが、俺の毎晩のおかずになった。
その後、サイト内の機能を使って、彼女にエロい下着などをプレゼントすると、今度はそれを着けた写真を送ってくれた。
「今日はこの下着を着けて、一人オナニーするね」
と、バイブを当てたきわどいものもあった。
AVなどを見るよりもリアリティがあって、俺のために撮った写真だと思うと、相当興奮した。
早くこの女とヤりたい、と強く思ったけれど、実際会う話になると、濁されてばかりだった。

そうしてエロ写真交換を始めて、2ヶ月が経った頃、俺は3度目の「会おうよ」というメールを美香子に送った。

美香子は今までは首を縦には振らなかったが、今回はなぜか即座のOKだった。気まぐれなのか、俺の今までのマメなメールが功を奏したのかは、分からない。
ただただ、俺が有頂天になったのは言うまでもないが。

会う場所は、食事など抜きにしてラブホテルで直接・・と決まった。
最初からその目的のために会い、それが終わったら別れる、という提案をしたのは、美香子の方だった。

当日、愛知県の郊外にある一宮のラブホテルに俺は来ていた。
本当に現れるのか、半信半疑で彼女を待った。

約束の時間を20分過ぎた頃だっただろうか、話に聞いていた、シルバーの軽自動車が駐車場に入ってきた。運転席に、女一人。美香子だった。

彼女は、胸まであるストレートの黒髪を揺らしながら、俺のもとへと来た。
俺が緊張しつつ「美香子さん?」と聞くと、特に微笑みもせず、「うん、はじめまして」と言った。
彼女は駐車場に長くいるのが嫌なのか、さっさとロビーに入ると、手慣れた感じで部屋を選んだ。
そうして部屋に着くと、ようやく少しの笑顔を見せてくれて、
「シャワー・・先に入っていい?」と聞かれた。その時にようやく、これからこの女とセックス出来るんだ、という感慨がこみ上げてきた。
俺もシャワーを浴び、戻ると彼女はバスローブ姿でベッドに腰掛けてテレビを見ていた。
俺が隣に座り、ポニーテールにした長い髪に指をからめると、美香子は俺の首に手を回してキスをしてきた。
「いつも、あなたの写真で一人でシてたの・・早くしよ・・?」
特別美人ではないが、芸能人でいえばリョウに似ている整った顔立ちをしていて、色白の肌とほてった頬がとても色っぽく見えた。
キス自体が久しぶりだった俺は、何度も舌を絡め、彼女の首筋に指を這わせた。
ずっと写真でしか見ていなかった彼女をこれから抱けると思うと、すでに我慢汁が溢れてくるのを感じていた。

ゆっくりとじらしながら、美香子のDカップはあるだろう豊満な胸に手をのばし、くすんだピンクの乳首を指で転がすと、彼女は声にならない吐息を何度も吐いた。
この女を喘がせてやりたい、めちゃくちゃにしたい、そんな気持ちが激しくなって、俺は夢中になって乳首を吸い、太ももをなで回した。

美香子も、俺の大きくなった息子を手でしごきながら、小さな声を上げ始めた。
とても不思議な気分だった。少し前まで、顔も知らず、体の画像しか知らなかった女が、今自分の腕の中で気持ちよさそうに全身をよじらせていた。

彼女を四つん這いにさせると、尻を軽く叩いてやった。彼女は、そうされるのが好きだとメールで俺に伝えていたから、そうしたのだが、彼女は嬉しそうに声をあげた。
すこし赤くなった尻にローションをかけてなで回すと、美香子は、
「お願い・・入れて・・早く・・」と懇願してきた。
「淫乱女だな・・この変態が」
俺はバイブを押し当てて、なおもじらすと彼女は自分で自分のクリトリスをいじり始めた。
その姿に堪らなくなり、とうとう俺のモノを突っ込み激しくピストンをした。
彼女は、ベッドのシーツを一生懸命つかみながら大きな声で喘いだ。

そうして何度も体位を変えて彼女の体を味わった後、俺はようやく満足してたばこを吸いに行った。
彼女はベッドの上でヒクヒクしながら、なおもバイブで自分の陰部をけいれんさせていた。

彼女は、最後までプライベートな話をすることもなく、俺たちは別れた。
その後、連絡は絶たれ、俺たちの一度きりの出会いは幕を閉じた。

たまに街で、美香子っぽい雰囲気の女が子供を連れているのを見ると、ふと下半身が熱くなるのを感じるのだった。
さて、次はどんな獲物を狩りに行こうかな。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


↓管理人がなぜPCMAXをおすすめするのか、なぜこんなに体験談があるのか解説しました↓
↓PCMAX公式サイトがおすすめする理由や手順を解説しています↓ アフィリエイト

コメントを残す