24歳ドM女の私とご主人様

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ご主人様と出会ったのは、7ヶ月前のことでした。

私は、24歳、仕事は学校勤務の講師をやっています。社会に出てまだ2年、生徒たちの相手は疲労もストレスも多いですが、楽しくやっています。
いつもはブラウスにミニスカートを清楚な感じで着こなし、髪は後ろで束ねて、めがねをかけています。顔立ちは、女子アナ風のタヌキ顔だと言われることが多いです。
教師だから、みんなの模範にならないといけない・・そんなプレッシャーのせいか、私は以前にはなかった性癖の私を見つけてしまったのです。
穏やかで優しい彼氏がいるにも関わらず・・。

それを発見してくれた男性は、PCMAXという出会い系サイトで知り合った、37歳の男性でした。既婚者で、子供が二人いるそうです。
何気なくストレス発散で始めた出会い系でしたが、彼は最初私にすごく優しくしてくれました。仕事や彼氏の愚痴などを聞いてもらううちに、少しずつ心を開き始めていたのです。
私は彼氏がいるし、既婚者には全く興味がなかったので、いい相談相手と思って接していました。

ですが、会話を繰り返す内に、彼の方から、「一目でいいから、会いたい。こんな気持ちになったのは初めてだ。お願いします」
と何度も懇願されるようになりました。
私は、自分の話をよく聞いてくれた彼に好感を持っていたし、良い人だろう・・と思い、会うだけなら浮気にならないよね・・と、彼との約束を取り付けました。

都内の某イタリアンレストランで、夜に食事。

不安も大きかったのですが、刺激的な出会いに、わくわくしている自分もいました。
そして、1度約束してしまったのだから、会わなきゃ失礼だ・・そう思ったら、ドタキャンすることも出来ませんでした。

当日、夜の20時。
私は普段つけないような甘い香水をつけて、網タイツのストッキングにミニスカート、上はキャミソールに上着を羽織って行きました。
何かを期待しているような、していないような。そわそわしながら待ち合わせ場所へと向かいました。

目印に、彼は高島屋の買い物袋を手に持っていたので、会った時にすぐに分かりました。
彼は、37歳にしては若々しく、締まった体つきをしていました。
彼氏が、ちょっとぽっちゃりしているタイプなので、その筋肉質な体に、うっとりしている自分がいました。

「やあ、ようやく会えたね」
彼は気さくに話しかけてくれて、白い歯を見せてにっこりしてくれました。
出会い系というと、言い方は悪いですが、もっと気持ちの悪い人がたくさんいるのかな?と思っていたので、爽やかでモテそうな彼の雰囲気に、驚きと同時に惹かれている自分がいました。
彼は、既婚者で子供もいる・・遊びだと、分かっているのに・・。

食事でも、常にスマートな彼は、上手に私の話を引き出してくれて、気づけばなんの緊張もなく会話を出来ている自分がいました。
私がお手洗いに行っている間に、彼は会計を済まして私を待っていてくれました。

「この後、どうする?行きつけのバーがあるんだけど、良かったら行かない?」
そう言われた私は、「はい」と即答していました。
彼は私の肩に手を回して、バーへと連れて行ってくれました。
肩に触れられて、不思議と嫌じゃなかったんです。むしろドキドキしてしまいました。

バーに着くと、カウンターに座ると思いきや、個室に通されました。
個室では、隣同士で密着して座るようになっていて、
「私、食べられちゃうかも・・」そんな不安もありつつ、乾杯をしました。

カクテルを何杯飲んだか忘れてしまいましたが、目を覚ました時、私はホテルにいました。服もはだけ、彼が私に覆い被さっているのが分かりました。

はっきりしない意識ではありましたが、お酒のせいなのか、あり得ないようなシチュエーションのせいなのか、
何度も押し寄せてくる快感に、つい声がもれたのを覚えています。

次に目を覚ました時、隣に彼がいました。
腹立たしい気持ちと、感じてしまった自分になんとも言えぬ恥ずかしさを感じていました。
彼は、私の髪をなでながら、優しくキスをしました。

私が何も答えずにいると、
「昨日はゴメンね?あんまり可愛かったから・・」
とぎゅーっと抱きしめてくれました。
そんな風に言われたら、怒るにも怒れなくなった私は、彼のなすがままに、再び髪をなでられて、その内に手が首から胸へと伸びていくのをぼんやりと感じていました。
「あ・・だめ・・・」
小さく声で抵抗しましたが、体は完全に受け入れていました。
昨日の余韻というか、彼氏では感じることのできなかった激しい快感を、求めていたのかもしれません。
小ぶりな私の胸を丁寧にもみほぐし、乳首をきゅっと摘ままれると、つい喘ぎ声が出ました。
彼は楽しそうに笑って、「びしょびしょに濡れてるよ?昨日もだけど・・やらしい子だね」と私の秘部をいじくりました。

「だって・・そんなこと言わないで・・」そう答えるのが精一杯でした。
彼は私の上に乗り、全身を愛撫した後は、自分のアレを私の口元に持っていきました。
私は最初首を横に振ったものの、彼に押しつけられるがまま、一生懸命口でご奉仕していました。
「本当は好きなんでしょ?ほら、もっと舌をからませて?」
そうささやかれると、私は体の芯が熱くなるのを感じました。
口の中で射精され、私の体もヒクヒクしていましたが、彼は「今日はおしまい。続きはまた今度ね?」と、ズボンをはき始めました。
私が、ぽかんとしていると、彼は「あれ、ほしかったの?ホント、君はエッチな子だなぁ」と笑われました。

その後、彼・・ご主人様からのエッチの申し出を断れずにいる私がいます。
ドMな自分に気づいた私は、最近では学校のトイレでオナニーをするのが日課になってしまったのは・・当然、他の人達にはナイショです・・。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


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