童貞ってことをオープンにして募集してみたら童貞好きな女の子と会えた

hame20130823_0042

僕は31歳で童貞です。というか童貞でした。
女の子と付き合ったことはあるんだけども、最後までできませんでした。
未だに実家暮らしなのも原因だったのかもしれませんし、僕に魅力がないということもダメなのかもしれません。
一番、セックスしたい年頃をオナニーだけで過ごしてきた僕は、もうセックスするのに恐怖心すら抱いていました。彼女ができても、同じ年代の娘ばかりです。同じ年代の娘たちは、ほとんど、セックス経験ありです。なので、童貞だなんて、とても言えません。言えないけれど、経験はないから、いざいい雰囲気になっても、どうしていいかわからない、そんなジレンマを抱えていました。

そんなある日、もーどうしてもセックスがしたい!とにかくしたい!とたまらなくなった僕は、出会い系サイトで探してみることにしました。
風俗でも良かったのかもですが、お金がなかったのと、普通の素人の女の子とエッチがしたかったんです。
それで、登録だけはしてて、何もアクションを起こしていなかったPCMAXで探してみました。
ここは正直に暴露してしまおうと、こんなカキコをしました。
”31歳童貞です。お相手してくれる女性募集します。”

すると、返信メッセが次々に来ました。ちょっとびっくりしてしまうほどでした。
実は、あまり知られていない事実のようですが、童貞が好きな女の子ってけっこういるらしいです。こんなコトならもっと早くから出会い系サイト使っとけばよかったかもと後悔しました。
あと、童貞好きって、熟女が多そうなイメージでしたが、若い女の子、中には年下の女の子からも返信メッセは来ました。
書き込みしてから3時間以内で8人ほど返信メッセがもらえました。僕は今までこんなにモテたことはなかったので、8人みんなにメッセを返していきました。
その中で、一番早く即アポできそうな女の子を選んで、集中することにしました。
名前はかずちゃん。歳は26歳。少し年下です。なんで、若いのに童貞なんかに興味があるんだろうと思いいろいろ聞いてみました。

僕「かずちゃん、26歳ですよね?そんな若いのになんで年上の童貞なんかに興味あるんですか?」
か「その前に敬語はやめよ?(笑)」
僕「ごめんごめん、で?」
か「あのね、なんかかわいい男の人が好きなの。オラオラ系よりはオドオド系(笑)というか、男の人が困ったりモジモジしてる姿をみるのがすき!あと気持ちよがってるとこみるのもすき!」
僕「S?」
か「そういうわけじゃないよー、う~ん、でもそうなのかも(笑)」
僕「僕、セックスするの初めてだから、挿れる場所とかわかんないかも(笑)」
か「お姉さんが教えてあげる(笑)」
僕「なんだそれ(笑)」

という感じで、メッセのやりとりだけでもかなりいい感じに。
盛り上がったその流れですぐに会うことになりました。

か「今から会っちゃう?なんか話してて楽しくなってきちゃった。」
僕「え!?いきなり?緊張するけど会う会う!」

というわけで、待ち合わせです。コンビニの前で待ち合わせしました。そのコンビニのすぐ近くにラブホがあるんです。そのまま歩いて二人でラブホへ行こうってことになったからです。

コンビニ前で待っていると、ワンピース姿の女の子が来ました。ワンピースで来ると聞いてたので、彼女かもしれません。でも、声なんかかける勇気がなく、黙って見ていると、彼女の方から、声をかけてきてくれました。

か「PCMAXの方ですよね?」
僕「そうです、声かけなくてすみません・・・」
か「また敬語になってる(笑)じゃあ、行こっ?」
と言ってかずちゃんは、僕の手を握って、歩き出しました。
すっごく積極的でびっくりしたまま、黙っていると、
か「なんか照れるね」
僕「う、うん、それに緊張する」

そしてラブホの入り口にたどり着きました。
僕は入り方がわからずアタフタしていると、かずちゃんが全部やってくれました。
そのラブホは、最初に入りたい部屋のパネルのボタンを押してから、フロントに行き、料金を払うというシステムでした。

さすがにホテル代は男らしく払おうとすると、「ホテル代出すよ」と言われてしまいました。
「は?ホテル代を女の子が払うとか、そんなことがこの世にあるのか?」と僕は驚きましたが、どうやらあるところにはあるようです。

か「今日はアタシが童貞クンをいじめて楽しませてもらう日だから、いいの、次は出してもらうから(笑)」
僕「マジで?ありがとう。」

今思うに、もしかしたら童貞好きなタイプの女の子には、こういうタイプが多いのかもしれません。

無事にラブホの部屋に入れました。
部屋に入るといきなりドーンとベットです。当たり前ですが。
どうしたらいいかわからず立ったままでいると、
か「シャワー浴びてくるね」
僕はとりあえずベットに座り、テレビを付けました。すると、いきなりアンアンと喘ぎ声が!
当たり前のことかもですが、アダルト放送が大音量で始まりました。
どぎまぎして、音量を下げて、これからの起こることについて妄想していると、かずがシャワーを終えて出てきました。
バスタオルを巻いているとはいえ、ほぼ裸のかずにすぐに勃起です。

そして、僕もビンビンのままシャワーを浴びて、浴室から出ると、
か「ベットに横になって」
言われるがまま横になり、かずの全身愛撫を味わいました。

あまりの気持ちよさに実はここからあまり覚えていませんが、初めての挿入は、いきなり騎乗位でした!
しかも、正常位を試す間もなく、発射してしまい、終了。

よく分からないままあっという間に終わった初体験でした。

 

 



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


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