恋愛してない歴7年以上 30代未婚地味目女子OLの私がイケメン彼氏と出会えた

cck5y6htk1B

私は現在、30代前半で結婚もしてなければ、彼氏もいないOL女子です。

私の見た目は、、、そんな取り立てて良くもなく、かつ悪くもない、スタイルも中肉かなあ。。
格好も、、、とりたてておしゃれな訳でもなく、一応自分では”ブス”まではいかないと
自負はしているのですが、、、、ただ、、、恋愛ってなぜかこんな私に縁がなく、、、
彼氏いない暦は、、、、、え~~~もういつだろう? 5年?6年?いや、その前の
彼氏でさえ、自分から言わせたら”付き合ってた”と果たして言えるのか?ぐらいかも。。
まわりの女の友人はどんどん結婚しちゃうし、、それに引き換え今の私は、、、
結婚どころか恋愛できる相手にすらままならない。。。。なんか、、こんなわたしってもしかしたら
もう一生恋愛も結婚もできないのではないのかも!?そんな友達にも言えないひそかな”あせり”を持ってた私は、
何気に家のパソコンの検索窓口で”出会い系”って文字を叩いちゃってました。すると、
上位検索ランキングに出てきた”PCMAX”ピーシーマックスというサイト。。。。
なにやらリアル会員30万人とか書かれてるので、そんなに人気のあるサイトなんだ~??と思い、
軽い気持ちで詳細をクリック、していってました。 その画面上にどうやら
”お試し検索”というのが気軽にできる機能がついてるので、なんせどんな男子がいるのか深く考えず、
自分が住んでる都道府県と、男性検索、っとだけ入力して検索をポチ!
したら、、、わあ~~~~。。。すごい。あらゆる年齢の男性情報が続々出てきます!
このPCMAXさんって出会いサイト、何気にたどりついたサイトではあるのですが、
いわゆる身元確認などが面倒くさそうな”婚活サイト”って類とは違うような匂いがして、
お気軽に”出会い”を探そう~♪ってノリがサイトの雰囲気からも感じられ、
比較的お気軽な印象で検索したのだろうなと感じます。そして、男性の情報を1個1個クリックしていくと
、”ええ~。。。こんなイケメンな人でも出会いを探してたりするのかな~”なんて思い、
少しびっくりしちゃいました。しかも、、”まじめに恋人が欲しい”など、かなり情熱的なメッセージが書いてあったりだとか、、、、。。。。  私は、何気に一人の目に留まった
同世代の男子A君にメッセージを送ってみました。、”こんにちは、30代前半OL B子です。
恋愛はこれまであまりしてこなったのですが、素敵な恋をさがしてます”と、入れてみました。
そしたら、比較的すぐにA君からの返信が来て、、、、”B子さん今日は。年齢近いようですね。
同世代の女の子が僕は落ち着きます。よかったらいろいろお話しましょう。”と。
久しぶりの男性とのやりとりに私はときめきを隠せませんでした。
A君とメッセージのやりとりをし始めて1週間が過ぎた頃、A君より
「そういえば、B子ちゃってどんな感じの子なのかな?B子ちゃんの写真って送ってもらうの無理?」
というメッセージが来てしまいました。私は既に、オンライン上のプロフィールでA君の顔写真を見てて、どんな人か
わかっているわけですから、考えてみれば私の顔だけ相手に知られてないってのは
不公平ですよね。しかし、あえて私のほうから写真の事に触れたくはありませんでした。
それは、、、”自分の容姿にそれほど自信がもてない”からです。この1週間やりとりを
してる中でわかったことですが、Aくんの実年齢は33歳で、仕事はある会社の営業マンだということです。
学生時代からサッカーに没頭してたそうで、体格もかなり良さそうなのと、
写真でみたところ見た目の雰囲気も、、、さわやかな感じで、風貌でいうと
ARASHIの相葉くんのような感じです。 それに引き換え、私はどちらかと
いうとやや地味な雰囲気で、見た目も人からはあまり誉められたことがないし、、、
もし、わたしの写真を送って幻滅されたら嫌だなあ。。。と思ってしまいます。
A君からの写真のリクエストで、「画像持ってないから、じゃ綺麗なの頑張って撮って
みるねえ~」といってその場はごまかしましたが、、、でも、いい加減これ以上
避けるのも変だし。。あ~どうしよう。でも、意を決してなんとか写メを自ら
撮影しました。で、どきどきしながらA君へポチっと、画像を添付して送った
わけです。 それからしばらくたった頃、来た!!A君からの返信です。
「写真ありがとう。なんだ、けっこう可愛いじゃない!」ってうれしい言葉。
まあ、、でもこの場で「ブスだね。」とは言えないだろうなあ。。。とも考えなくはなかったですが。
その翌日、A君より「ねえ、B子ちゃんってお酒飲めるの? よかったら
一度飲みに行こうよ。」とお誘いが。私の画像を見て、飲みにさそってくれるなんて~。。
よかった嫌われてなかったんだ。。と  私は嬉しさのあまり、「うん!行きたい!」
って即答しちゃいました。 そして、その次の週末に私達はお互いの家の丁度間と
思われる繁華街の駅の改札で待ち合わせをしました。 私はこの日、慣れないスカート
なんか穿いてきてしまい、髪もこれまでさわったこともなかったのに、コテで巻き髪
なんかしてみちゃったりして笑 メイクもかなり気合い入れちゃいました。
で、待ち合わせ時間になった頃、私はどきどきして緊張が超ど級に達した頃、
「こんにちは。B子さん。。。?だよね?」と 後ろから誰かから男性の声がしました。
振り返ると、写真の通りのA君がそこにいました。で、とりあえずどっか入ろうということになり、
駅近くの個室居酒屋さんに二人で入りました。男性と2人で食事なんて、、
いったいどれぐらいぶり、、、の私は 店に入ってもまだ緊張がおさまらず、席について
A君は手馴れた様子で、「えっと、俺は生中!B子ちゃんはお酒大丈夫だっけ?何する?」
と聞いてくれて、私はチューハイを注文。 おつまみは適当に。で、注文が終わるとA君は
「いや、写真よりずっと可愛いからびっくりした!一瞬違う人かなあ~。。って」
私は、彼の予想だにしなかった言葉にすっかり嬉しく、舞い上がったのか、
ふだんチューハイ2杯飲んだらふらふらのくせに、、、緊張をほぐそうとしたのかどいどいお酒がすすんでしまい、、、、、。
店を出るころには、私は相当酔ってる状態でした。千鳥足になってしまった私でしたが、「大丈夫?」と
A君はやさしく私の体を支えてくれました。もう1件飲みに連れて行ってくれようとおもってくれてたようですが、
私があまりにふらふらだったので、A君は「ねえ、もしB子ちゃんさえ嫌じゃなかったらちょっとそのへんで休憩してから帰る?
怖がらなくていいよ。何もしないから。」って提案してきたのです。酔ってふらふらの状態のさすがの私でも、、
この提案にはドキッとしましたが、「ええーー、、、いくらなんでもそれは、、、、」と一瞬気構えてしまいました。
ただ、あまりにふらふらで、この状態で電車に乗るのも自信が無かったこともあってか、
迷ってる間にA君がずんずん私の手を引いて、ホテル街のほうへ引っ張ってかれてしまいました。
もう、私は抵抗しようって感じも抜けてしまい、とうとうそんなに知らない男性と会って数時間でホテルに入るなんて
人生初のことをやってしまった訳です。 部屋に入って、私は部屋のソファーに倒れてしまいました。
A君は私を「こっちで寝たほうがいいよ。。」ってベットで寝かして
くれたのですが、 私はそのうち眠くなってしまい、そのままそこで眠ってしまいました。
A君はどうやら私を起こすわけでもなく、しばらく横に一緒にいてくれたのです。
しばらくたった頃、私ははっと目が覚めて、、、するとA君は「起きた?よかった。」と
「え、私寝ちゃったんだねごめんね。」と謝りました。「いや、いいよ酔って気持ち悪そうだったから。
あのまま帰すのも。。。と思って。ごめんね、いきなりこんなところに連れてきちゃって。」と。
どうやら「連れてこられた」っておもったのは私のほうだけで、彼は本当に私を介抱してくれようとしてくれたみたいです。
私は、彼の気使いに申し訳ない気持ちでいっぱいでした。で、「どう?帰れそう」とA君が聞いてきたので、なぜか
私は彼とこのまま別れるのが嫌になってしまい、「できればこのままいてもいい?」って
自分らしからぬことを口にしてしまいました。 すると、A君は優しく笑って、
「いいよ、じゃあこっちにおいでよ。」って言ってくれたので、私は彼に抱きついてしまいました。
もちろんその後、私と彼がそういう関係になってしまったことは言うまでも
ないのですが、何年も男性とそういうこともしてないし、男っ気もなかった私が、なぜか
この夜は自分から彼に抱いてほしくなったのです。そして、彼との行為は、これまで30数年、
生きてきたなかで経験したことのないぐらいの感覚でした。 こんな感覚を自分はこれまで知らないで生きてた、、、、
のかと思うと自分の人生何してたんだろう??と
A君はそのあとわたしに、「B子ちゃんは、、、写真のとき、会ったとき、そしていま
抱いた後、、、だんだんいい女になるね。もっと自信もったほうがいいよ。君は可愛い子だから。」って言ってくれました。
自分ってもうどんな男性にも相手にされないんだろうなって塞ぎこんでた自分に女としての自信をもたせてくれたA君。
それ以来、私達は週に一度、こうやってデートする関係になりました。 まだ「付き合ってるのか?」と言われると
私は彼にはっきり二人の関係を詰め寄ったこともないので、不安に思うこともありますし、
正直年齢的にも結婚などに焦りがないわけではありません。ただ、今は、、、自分に
女であることを思い出させ、自信をもたせてくれたこの彼と少しでも楽しく二人の時間を過ごせたら。、、、
とそれだけです。 PCMAXさんのひょんなきっかけから私は女の幸せを手にする事ができました。 ありがとうごさいます。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


↓管理人がなぜPCMAXをおすすめするのか、なぜこんなに体験談があるのか解説しました↓
↓PCMAX公式サイトがおすすめする理由や手順を解説しています↓ アフィリエイト

コメントを残す