29歳バツイチシングルマザーの私がお金持ち社長の彼との関係に至るきっかけ

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私はバツ一のシングルマザーです。彼とPCMAXというサイトで出会ったのは私が

30歳目前の29歳だったころ、前の旦那とは21歳の時に結婚し、すぐに娘が生まれ、娘が2歳の時に離婚しました。
以来、前の旦那と会うことも無く、離婚に至った原因から娘にもパパに会わせておりません。
離婚して5年、私は現在 飲食店チェーン店の正社員として働いております。正直なところ、
娘と女二人の生活は常に不安な気持ちでいっぱいでしたが、娘と二人のこの5年間、
私は娘に不自由な思いをさせまいと必死で働き、ようやく娘も小学校に入ってくれました。
ただ、ふと30歳を目の前にして、子育てだけで、プライベートで友人達ともなかなか遊びにいくこともなく、
ましてや男性と知り合い機会もない自分に、、ふと「このままただ、娘を育てることだけ考え、
私は歳老いていくだけなのかなあ。。」と考えてしまうこともしばしば。。。職場で飲食業のため、
平日が休みであることのほうが多い私は、娘を学校に送った朝、ふと携帯のバナー広告を目にしました。
”出会いませんか?”という文字が私の目に入ってきたのですが、なんだろう。。。と思った私は、
そのバナーをクリックし、どんどん進んでいってしまいました。 ”PCMAX”ピーシーマックス。
何やら男女で出会いを求めてる人同士が交流するサイトぽいなあ。。。と そういえば、駅などでよく看板も目にした気がする。
まあ、その安心感からあやしいサイトではなさそう。と思っておりました。ただ、いつもならそんな広告は”くだらない”
と思ってた私ですが、なぜかその日の朝、休みだったこともあってか、私はちょっと悪乗りしてしまった
自分がいたのです。軽い気持ちで男性のお試し検索をしておりました。
すると、数々の男性の年齢、写真、メッセージがずらり、、、、中にはけっこう私の好みの
男性の写真もあったり。 そこで私が目にしたのは、一つの ”今からお昼間ランチしませんか?”というメッセージでした。
へえ~。。。こんな急なこと書くひとがいるんだなと思い、なぜだか、興味本位で私はその男性にメッセージを送ってみました。
「こんにちは私は29歳の女子です。たまたま今日は仕事が休みで、時間が空きました。
私でよければぜひランチご一緒させてください。」と すると、相手の方から10分も
たたないうちに返信があり、「メッセージありがとう。まさか20代の女性からお昼をご一緒いただけるとは思いませんでした。
僕は貴方よりかなりおじさんの43歳です。大丈夫ですか?こんなおじさんで?」と 私はお昼おごってもらえれば、、、って
ただそれだけでしたからあまり相手の方の年齢は気にしておりませんでしたから、すかさずこう返しました。
「いえいえ、20代といいましてももう今度30ですから。私でよろしければ伺わせてください。」と
そして、時間と待ち合わせ場所をお互いに決め、私は電車に乗り、待ち合わせ
の場所に向かいました。 そういえば、待ち合わせ場所を指定された時はあまり深く考えていなかったのですが、、、、
ここは新開発されてるおしゃれな商業施設ビルで外資系のホテルも併設してるような高級なビルです。
ここのイタリアンレストランで、、、直接待ち合わせって、、、え?本当に?ここでランチ?ってかんじでした。
私が店の入り口にいって
彼から伝えられた「受付で、田中ですと言ってください」と事前に言われていたので、
その通りの指示に従いました。 「田中様ですね、お待ちしておりました。」とボーイさんに席まで通され、
そこで待っていたのは、、、なんともリッチそうな風貌の紳士が座ってました。
タワー施設の上層階の窓際で眺めは最高のレストランで、どう考えてもここの
ランチ代、相当高額そうだなあ。。。と 途端に私はふと心配になってきたりしました。
「まさか、ないと思うけど、割り勘で。。。とか言われないわよね?」とか笑
で、私のほうから「こんにちはメッセージいただいたA美です。はじめまして。」と
そうしましたら、その紳士も私に「いや、こちらこそ来てくれてありがとう。K也と
いいます。よろしく。A美さんは何かお嫌いなものはありますか?」と尋ねられたので、
「いえ、私何でもいただけます。」と。 「そうか、よかったじゃあランチコースで適当に持ってきますから、
嫌なものがあったら遠慮なく残してもらっていいですよ。」と
「あ、ありがとうございます。」と 正直、こんなリッチなランチ、わたし、、、来た事ない。
ああ~緊張する。どうしよう。。。。と どきどきしていたら、「A美さんは平日がお休みなのですか?
正直こんなにお綺麗なお嬢さんが来てくれるなんて思わなかったなあ~。。
スタイルも抜群ですよね。」と すかさず紳士は私を誉めてくれた。きっと、、女性を
喜ばせる事に手馴れているんだろうなあ。。。。って感じ。 それにお金持ちそうだし。
「K也さん。。。はいつもこんなところでランチをされてるんですか?私、こんなリッチ
なお店始めて来ました。緊張しちゃいます。 お仕事は今日お休みですか?」と
私も同じような質問で返しました。「いちおう、僕 会社を経営しておりまして、時間に
比較的融通が効くんですよ。ここは、しょっちゅうってわけではありませんが、まあ
よく利用はしますかね。 今日は女性とランチが久しぶりだから、喜んでもらえたらいいなあ。。。。と」
特に二人の間に共通点があったわけではありませんが、私はK也さんの
外見は特に自分の好みというわけではありませんでしたが、前の主人とはまったくの間逆の
「頼りがいのある雰囲気」になんだか魅力を感じてしまいました。おそらくすごい高額であろう
高級イタリアンランチと共に私は少し、慣れないグラスワインを2~3杯頂いてしまい、
昼間からすっかり良い気分になってしまいました。 もともとお酒は弱いほうではなかった私ですが、
さすがに昼間からアルコールを口にすることなぞめったになく、
昼間のアルコールでちょっとばかしほろ酔いに。。。ちょっと酔いを醒まそうとトイレに
たち、席に戻ってみると、K也さんは席におりませんでした。 え??まさか、私に
支払いを押し付けて退散???そんなばかな。。と一瞬不安になった矢先、ボーイさんが
私に封をしたメッセージカードをくれました。 「先ほどのお客様からご伝言です。
お支払いはもう頂いておりますので。」と 私は訳がわからずその封書をあけてみました。
すると、そこには、「このビルの上層階がホテルの部屋になってます。お綺麗な方なので
いきなりお誘いしては失礼と思い、このような方法ですみません。部屋番号は1153号室ですので、
僕は先に行っておりますので、お時間が大丈夫であれば、この後お部屋まで
ぜひ遊びにきてください。」と。 わたしは、、、、ええ~~~~。。。これってどう考えてもそういう意味よね??と
どうしよう。いくらなんでも会ったばかりの男性に、、、、。。
でも今日はせっかく来たし、娘が帰ってくる時間までにはまだあるし、と 私は思い切ってとりあえず
彼の待つ部屋に行く事にしました。 そして、部屋のチャイムを鳴らし、
中から彼がお出迎えを。。。  「やあ、来てくれてありがとう。」と。
部屋に入るなり、彼はいきなり後ろから私を抱きしめてきました。あまりの唐突さに
私はびっくりしましたが、、、もう何年も男の体に触れてもらってなかった事も手伝ったのと、
まださっきの昼間の少量のアルコールが効いたのか、拒否をする力もなく、
後は、K也さんのされるがままに身を任せてしまったのです。 「A美さん、、、、最初
見た時から君を抱きたいっておもってしまったんだよ。我慢できなかったんだ。」って
私は、、、、男性にこんなこと言ってもらったこともなく、いつも子供と二人の生活に
追われる日々で、、、、 そのK也さんと過ごしたホテルの部屋での時間は私の日常の
”7歳の娘の母親”という立場を忘れさせてくれました。年齢によるものか、
K也さんはすごく女性に慣れており、私は久しぶりの男性との性行為に何度も何度も
快感に達してしまいました。 何度も達した後、私はふと現実に目覚めて、娘が
学校から帰ってくる時間であることに気がつきました。 私は途端にあわてて
帰ろうとしたので、K也さんは、、、「A美さんは人妻だったの?」と  私は
「いえ、実はさっきは言えなかったのですが、実はわたしバツ一シングルマザーなんです。
そろそろ娘が帰ってくる時間なので、ごめんなさい。。。」と K也さんは、「A美さん、
また会えるかな?」と 言ってくれたので、私はLINEのIDを彼に伝えました。
以来、私達は、私が休日の昼間、毎週のようにこのホテルで会うことになったのです。
私は、K也さんがどんなお仕事をしてるのか?奥さんや子供はいるのか?と思ったことは
無いわけではありませんが、 なぜだか、彼に深いことを聞いてみようとは思いませんでした。
ただ、親しくなっていくうち、K也は私の悩み、相談事を親身に聞いてくれる
ようにもなり、そのうち、私と娘が住むマンションの家賃を彼が負担してくれるような
関係にさえなりました。 その付き合いがもうすぐ2年になろうとしています。
もちろん私も若いうちに再婚とか、考えなくはありませんが、今 彼とのこの関係が
自分にはすごい心地よく、娘が成長するまではこのままでも良いかなとさえ思って
ます。私のようなシングルマザーがこんなリッチな彼と知り合えるなんて、日常生活ではまず
、あり得ないことなので、あの日思い切ってPCMXを利用してよかったと思ってます。

 



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


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