PCMAXの出会いが、なぜか乱交パーティを開くことになった

30半ばの俺が女子大生たちと乱交パーティを開くことになったのは、とあるサイトの出会いが始まりだった。

1年ほど前に登録したPCMAXというサイトで、過去にも3人ほど女を食ったことがあったが、ここ数ヶ月はお金もかかるし俺もそこまで熱心に女達にメールを送らなくなっていた。

ただ、日記だけは無料だったので、なんとなく続けて書いていた。

俺は仕事柄、都内の色々なレストランに足を運ぶことが多く、店や料理の写真と、グルメ評価をなんとなく綴っていたのだ。

 

それがどうも、女達には良い情報源になるらしく、アクセスやコメント数も増えていった。

中には、俺にメールを送ってくる子もいて、その中の一人の女子大生と頻繁にやりとりをするようになった。

彼女は、都内の私立大学に通っているという21歳女子大生。

見た目は、化粧をしっかりしているせいもあるのか、最近のアイメイクはつけまつげやらなんやらで目がかなり大きく見えて、言い過ぎかもしれないが、佐々木希似の女だった。

彼女も日記が好きなようで、遊びに行った場所や誰といったかなど楽しそうな女子大ライフを載せていた。

また、それとは別に裏プロフィールという機能があるのだが、そちらを見ると「セックス大好き」「アブノーマルなプレイに興味がある」だということが書いてあって、相当興味を惹かれた。

「裏プロフ見たんだけど、どんな風にしたいの?」と聞くと、

「色んな人と経験したいかな・・周りの子はみんなたくさんHしてるけど、私は経験人数少ないから」と言うので、

「じゃあ俺としてみない?」と聞いてみた。

彼女は、「会ってみて、いいなと思ったら・・かな?でも、最初は何人かで会いたいな」と意外に警戒された。

俺は、「じゃあ、友達連れて行くから、同じように友達連れてこられる?飲みに行こうよ

と誘った。

彼女は、「みんなでなら、いいよ。可愛い子連れて行くから、かっこいい人連れてきてね」と返事をくれた。

ちなみに、俺は30代半ばだが、20代後半に見られることが多いし、イケメンで(ヤリチンの)後輩を連れて行くことにした。

後輩は、「女子大生と合コンなんて、めっちゃいいじゃないですか!もちろん行きます!」とおおはしゃぎだった。

俺は、後輩に彼女がどんな子なのか、裏プロフの話も含めて説明しておいて、「出来るならお互いホテルに連れ込めたらいいな」と話していた。

 

当日、個室居酒屋の前で待ち合わせをした。佐々木希風女子大生とその友達は、20分遅刻して現れた。

友達の方は相武紗季に似ていて、こちらも可愛い子だった。俺と後輩のテンションが一気に上がったのは、言わずもがなだ。

 

席に着く時、俺は佐々木希風のA子の隣に座り、乾杯をした。彼女たちはノリもよく、ずっと笑顔でいてそれもまた感じが良かった。

後輩が一生懸命盛り上げてくれたおかげで、お酒の量も進み、彼女たちも顔を赤くしていった。

後輩が、相武風B子の肩を抱き寄せると、B子もまんざらでもなさそうに後輩の胸に顔をうずめていた。

俺もA子の腰に手をまわして、ゆっくりと太ももに手を伸ばすと、彼女は色っぽい顔をしながら、俺の腕にしがみついてきた。

後輩も調子に乗ってB子のワキのあたりを手でさすりながら、耳に息を吹きかけて楽しんでいた。

二人で目配せをし、そろそろ別行動で・・と思い会計に行ったのだが、外に出てA子に「ホテル行こうよ。B子達も行くみたいだし」と言うと、彼女は、

「みんなでなら、いいよ」と答えるので、俺は驚いてしまった。そういう意味なのか、どうなのか俺には判別できなかったが、とりあえず後輩に声をかけて、後輩の部屋(1LDKのマンション)に4人で行くことになった。

 

部屋へ行くまでにコンビニでビールやつまみを買い足し、到着したらもう一度乾杯した。女の子たちは意識はあるものの、大分酔っ払っていて、A子はソファに体を預けてぐったりしていたので、俺は隣に座って髪や耳をなでていた。

その横で、B子と後輩がキスを始め、後輩がちょっと悪そうな顔で俺に目配せをすると、B子の胸をもみはじめた。B子のやや大きめの胸が形を変え、小さな声をあげるのを聞いて、俺も激しく興奮した。

うとうとしていたA子の体をまさぐると、ぴくんぴくんと反応したので服の中に手を入れてブラの上から小ぶりな胸をもんだ。

前開きの服のボタンを外し、可愛いピンクのブラジャーを外すと、小さくとがった乳首を吸った。A子は気持ちよさそうに身をよじりながら俺に抱きついてきたので、髪をなでながら

に舌を入れてキスをした。

隣では後輩が自宅に置いてあったローターを使ってB子に当てて、B子がなんともいえない声でもだえていた。

俺もA子のパンティに手をかけ、脱がすとすでに湿っていたので、クンニをした。「恥ずかしい・・」と俺の頭を抑えながらも、敏感な体は気持ちよさそうに痙攣していた。

 

後輩がB子をよつんばいにしてバックでつきながら、寝転がった俺の息子をくわえさせた。

B子にフェラされながら、A子のアソコをなめていたら、俺も興奮して射精をしそうになったので、ぐっとこらえて、今度はA子におおいかぶさって挿入した。A子の中はきつくて、よくしまった。

B子とA子を並べて激しく突いていたら、なんともいえぬ快感ですぐに1発出してしまった。2回戦を始め、女の子達の大きなあえぎ声が部屋に響くと、あとで苦情が来ないかとふと思ったが、そんな理性を吹き飛ばしてしまうくらい、二人とも淫乱で可愛かった。

その後、後輩と交代して俺もB子の中に入れ、雑魚寝をして目が覚めたら、俺の腕の中にはA子がいた。

 

A子は気恥ずかしそうにタオルケットを自分の顔まで引き寄せながら、「昨日は、すっごく良かった・・またしようね?」と言うので、また体がうずいて、寝転がったまま後ろから入れてしまったのだった。

 

後日、B子に彼氏が出来てしまったため4Pはお預けになってしまったが、今でも俺と後輩、A子で時々楽しんでいる。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


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