年上の美女に振り回されてドSに目覚めた俺の話

俺は26歳、仕事は営業をしていて、ノルマに追われてストレス過多な毎日を過ごしています。

先月、付き合っていた彼女にも「他に好きな人が出来た」と言われてフラれるし、最近は踏んだり蹴ったりで疲れていました。

そんな中で、癒やし系な女の子に出会いたいなと思って始めたのがPCMAXという出会い系サイトでした。以前、インターネットを見ていたら広告が出ていたのが印象的で、なんとなく検索したら発見したので登録してみたのです。

 

よく分からないまま、なんとなく無料ポイントで女の子達とメールを重ねているときに、若干上から目線の年上の女性が、こまめに返事をくれるようになりました。

 

彼女はアスカさんといって、30歳の女性でした。写真では、顔は唇しかのせていなかったのではっきりとは分かりませんが、胸元の谷間が見えるセクシーな感じでした。

結婚しているのか彼氏がいるのかは、教えてもらえませんでしたが、話したくないということは、相手がいるんだろうなぁとなんとなく思ったものです。

 

俺がすぐにメールを返さないと、「なんで返してくれないの?怒」と返事をしてきたり、「今日は何をおかずにしてオナニーしたのか私に教えなさい」とエッチなことを言って来たり、やや強気な女性でしたが、どちらかといえばそういう女性に惹かれるタイプの俺は、どんどん彼女との連絡する時間を増やしていきました。

3週間経ったころ、彼女のほうから、「会いたい」といわれて、僕たちは会うことになりました。一体どんな女性が来るのか?前日の晩はよく眠れませんでした。

 

迎えた当日の夕方、僕たちは彼女が指定した駅前で待ち合わせをしました。

顔もはっきりとは知らないのでちゃんと会えるか不安ではありましたが、そのときにはお互いの携帯番号も交換してあったので、到着したら電話を入れる手はずになっていました。

「着いたよー」とメールがあったので、電話をかけると、柱の後ろにいる女性が携帯を触って耳に当てるしぐさをしました。アスカさんでした。

 

俺が彼女のほうに近づくと、彼女はこちらを見て手を振ってくれました。

驚いたことに、彼女は清楚なタイプの女性で、髪は柔らかそうなウエーブをかけていて、整った顔立ちをした人でした。上はブラウスに下はフレアスカートで、まるであのドSなメールの彼女とは思えませんでした。

「アスカさんですか?」と分かっていながらも半信半疑でたずねると、「はい。今日はよろしくね」と微笑みました。

俺たちはカフェで食事を取り、お互いの実際会った印象についてとか、そんな話をしました。下ネタは一切なく、上品な様子で本当にあのアスカさん??と思わずにはいられませんでした。

その後、「じゃ、行きましょうか」と前触れもなく彼女がいうと、俺たちは、彼女の誘導でラブホテルの前に来ていました。

彼女のしっとりした手が俺の手を握って、耳元で、「ねぇ何ぼーっとしてんのよ、早く入るわよ」とささやかれた時、ようやく「あ、やっぱりアスカさんだ」と実感した俺でした。

 

部屋に着くと、ベッドで腰掛け、俺に隣に来るように促しました。

俺の手をアスカさんのブラウスに覆われたふくよかな胸に置くので、俺はおそるおそるもみしだきました。アスカさんの表情が変わらないので、焦りつつも、ブラウスのボタンをはずしていきました。

「どんくさいわねぇ。早くしてくれる?」

彼女はため息をつくと、俺のアソコを足でこつこつとつつきました。俺は困りながらもブラウスを脱がすと下に隠れていた清楚な白のブラジャーをはずし、あふれ出た大きな胸にかぶりつきました。アスカさんは色っぽい顔をしながら、「もっと乳首を攻めなさいよ」とか、「軽く噛んで」など指示を出しながらも気持ちよさそうに吐息をもらしていました。

俺は我慢できなくなって、彼女のスカートに手をつっこみ、ストッキングをやや乱暴におろしました。

「破れちゃうでしょ、へたくそ」とアスカさんが馬鹿にして言うので、カチンときた俺は無言でフレアスカートの中に顔を突っ込んで、彼女の敏感な部分をなめ回して軽く噛み、指で摘んだりしていじめてやりました。

アスカさんは、こらえながらもあえぎ、その姿が余計俺の心をくすぐったので「入れてほしいんでしょ?」とちょっと笑ってたずねると、

無言のまま俺をにらんできたので、俺はさらに彼女の体を愛撫してびしょびしょに濡らしてやりました。

声もだんだん大きくなっていき、最後に指を3本突っ込みGスポットに当たるように激しくピストンさせると、甲高い声で叫びました。

そうして腰をひくひくさせて逝き、ぐったりと脱力しました。

 

もっと彼女をめちゃくちゃにしたい、壊してしまいたいと思った俺は、彼女の顔に自分のムスコを押し付けながら、

「ほら、くわえてよ」

と命令しました。

 

彼女は、最初むっとしましたが、黙ったまま俺のものをくわえました。

「下手だな、もっと上手になめろよ」

そういって彼女の頭をつかんで動かすと、彼女は「んーんー」と言いながらも一生懸命フェラをしていました。

そうして俺の気持ちが完全に高ぶったあと、彼女のあそこを触るとまたひどく濡れていたので、前から覆いかぶさり耳たぶをかじりながら「変態だな」と言って、挿入し激しく腰を打ちつけました。

彼女は白目をむいてあえぎ、俺は彼女の体に精子をたっぷりかけてやりました。

 

ことが終わり、ひと眠りした後、俺は「やばい・・・なんかやってしまったかも・・」と後悔していたのですが、アスカさんは起きると、

俺の胸板を触りながら、「まあ、なかなか気持ちよかったわよ」と上から目線の彼女に戻っていました。

どうやら気に入ってもらえたようで、その後もちょくちょく呼び出されてはSMっぽいセックスを楽しんでいます。

 

出会いから数ヶ月、いまだ彼女のプライベートは見えず、一体あの清楚な雰囲気でどこに勤務しているのか、それとも普段は主婦なのかは・・分かりませんが。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


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