PCMAXの写メコン・オフ会で彼女をゲット。

17073817_218x291

僕は32歳、趣味は写真を撮ることです。ひょろっとしていて、めがねをかけていて黒髪、見た目が地味なせいか、あまり女性と縁がありませんでした。

趣味の写真も、知り合うのはおじさんくらいで、同世代や年下の女の子達と会うこともなく・・そんな僕が、同じく写真が趣味の友達に誘われたのが、PCMAXという名前の出会い系サイトでした。

なんで出会い系サイト?と思ったのですが、どうもそこに写メコンというコンテンツがあるそうで、写真を投稿するとランキングに載ることもあり、その中でオフ会がある・・と聞いたので、僕もチャンスがあれば・・と思って登録したのです。

 

実際にコンテストに投稿するようになると、常連たちとの絡みがうまれ、可愛い女の子達とも連絡を取り合うようになりました。

僕は写真が趣味だというと、「私を撮って欲しい」という女の子達が数人いて、「じゃあ今度のオフ会で写真撮ってあげるよ」という話も出来て嬉しかったですね。

そうして僕の友達を含め、仲のいい10人くらいでオフ会を開くことになったのです。

 

僕はオフ会なんて行ったことないし、不安もありましたが、たまたま友達がいたこともあり参加することにしました。

オシャレな居酒屋で、僕たちは顔合わせをしました。

写真でもちろん顔は知ってはいたものの、中には「詐欺だな・・」と思えるような女の子もいましたが、大半は本当に可愛い人が多かったです。

年齢も20代前半から40代前半くらいまで様々で、初めて出会った同士とは思えないような和気藹々とした雰囲気にびっくりしてしまいました。

入り口のところで、幹事にくじを引かされたのですが、僕の席は、たまたま可愛い女の子の隣でした。名前はユカさん、29歳の女性でした。顔立ちは、どことなく長澤まさみに似ていて、小柄でスレンダーな容姿でした。

PCMAXでは個人的にやりとりしたことのない子でしたが、僕のことを知っていてくれいたようで話は弾みました。特にサイトのことではなくても、仕事の話や普段休みの日に何をするかなどを彼女が質問してくれたので、人見知りな僕でも楽しく話すことが出来ました。

 

飲み会の2時間コースがあっという間に終わり、カラオケに行こうという話になったのですが、ユカさんも行くといったので、僕も行くことに決めました。

なんとなく隣を歩きながら、彼女が僕を見上げる顔が可愛くて、緊張したのを覚えています。カラオケに着くと、席はフリーだったのでまた彼女の隣に座ることが出来ました。

酔っ払い組が先導してみんなで楽しく歌い、僕も実は十八番のコブクロを歌ったのですが、ユカさんが、

「わーすごく上手だね

と拍手してくれて、妙に照れてしまいました。

その後、結局終電まで歌い解散となったのですが、その時に初めてラインの連絡先を交換して、それからはちょくちょくメールをするようになりました。

PCMAXの方でも、彼女のプロフや日記などをチェックして、コメントをしあったりして、少しずつ距離が縮まったように思います。

彼女はとても可愛いので、他の男達も彼女を狙っているのかたくさんコメントがついたりしていて嫉妬してしまいましたが・・。

 

その後、二人で会う約束も取り付けられず、次のオフ会でまた会うことになりました。二回目は彼女とテーブルが離れてしまい、僕の席の隣には少し不機嫌そうな40近くの人妻が座って、なんとなく話も盛り上がらずに、ユカさんのことばかりを考えていました。

でも、途中からそれではいけないと思って、僕も一生懸命会話をして、その人妻の女性も最後には楽しく話せる人だと分かってきました。

二次会に行く話が出て、今度こそユカさんと話したいと思った僕は、彼女のところに近づき、「この前は楽しかったね」と声をかけると、にっこりほほえんでくれたので嬉しかったです。

 

カラオケに着いたら、ユカさんが「さっきは隣の女性とすごく仲よさそうだったね」と言うので、僕のことを多少は気にしてくれたのかな?と嬉しくなりました。

その後、二人でこしょこしょ話をしていたのですが、上手く話せず、カラオケを抜け出して二人でお茶をしに行くことになりました。

 

二人でスタバに行き、まるでデートのように向かい合わせでコーヒーを飲んで、僕はとっても幸せな気持ちになりました。

帰り際、駅まで一緒に歩いたのですが、その時もユカさんはニコニコしていて本当に癒やし系だったので、好きだという気持ちが抑えられず、手を握ると、彼女も握り返してくれました。

駅に着く途中に公園があったので寄り、僕は思いきって告白をしました。

彼女の返事は・・イエスでした。

その後抱き合って、キスをしました。女の子とキスをするのは、とても久しぶりのことで、心臓が痛いくらい脈打っているのが分かりました。

なんども軽くキスをしたあと、我慢出来なくなって舌を押し込むと、彼女はそれに答えてくれるように絡ませてくれました。

本当は今すぐにでもセックスしたいくらいでしたが、そこまでの意気地のない僕は、その日は駅で別れて帰宅しました。

そうして晴れて彼氏彼女になった僕たちです。サイトは、友達のつながりもあるので今もお互い続けていますが、彼女に悪い虫がつかないかやきもきしている毎日です。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


↓管理人がなぜPCMAXをおすすめするのか、なぜこんなに体験談があるのか解説しました↓
↓PCMAX公式サイトがおすすめする理由や手順を解説しています↓ アフィリエイト

コメントを残す