知り合ってわずか2週間でセフレになっちゃった私とおじさんの関係

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私は未華子、23歳の新米OLです。今まで彼氏が出来たことがなくて、ずっと処女でした。このままでは恋愛もまともに出来ない・・と不安になった私は、出会いを求めてPCMAXというサイトに登録してみました。

女性に優しいサイトのランキングで上位にあったのにも惹かれたし、機能が充実していて女性向けのアプリもタダで使える・・と書いてあったので、ここに決めました。

 

当時のニックネームは「未華子」に決めました。芸能人の多部未華子に似ている・・と友達に言われていたのでこの名前にしたのです。

写真はあまり自信がなかったので、相当ぼかしたものを載せておきました。

私は奥手なので、どちらかといえばグイグイ引っ張ってくれるタイプの年上の男性がいいなぁと思っていました。ただ、あんまり年が離れているのも何を話せばいいか分からないの

で、30才くらいまでかな、と。

若い男性と何人かメールをしたのですが、すぐに直接のメールに持って行きたがり、電話して、などと言われることが多くて、私としては警戒してしまってうまくいきませんでした。

男性はメールにお金がかかるみたいだし申し訳ないなっと思いはしたのですが、個人情報をよく知らない人にぽんぽん教えるのも怖いなと思って・・。ネットの出会いは、初めてだったので余計に、です。

どうも連絡を長く続けられそうな人がいないな、と半ばがっかりしていた時に、恋愛対象ではない30代後半の男性からのメールがとても面白くて、ついつい心待ちにしている自分に気づきました。

 

いつも私のメールにつっこみを入れたり、今日の面白い出来事を書いてきてくれたりして、笑わせてもらったりなんとなーく癒やされていたのです。

そうして2週間経った時に、彼からこんなお誘いを受けました。

「今週末、未華子ちゃんの地元に行く用事があるんだけど、夜ご飯一緒に食べない?」と。

 

迷いました。

もし断ったら、もうおじさんからのメールは来なくなっちゃうんじゃないかな・・と思うと寂しい気持ちになって、私は会う決心をしました。

もしも苦手なタイプだったとしても、食事くらいならいいかな・・と思ったんです。

 

当日、私の地元の駅まで迎えに来てくれて、・・今思うと危なっかしい行為だと思うのですが、・・おじさんの車に乗ってお店まで行きました。

 

私が、「焼き肉が食べたいです」と言ったからなのか、連れて行ってくれたのは高級焼き肉やさんでした。個室に通され、まさかの隣り合わせでお肉をつつく事態となって、私は軽くパニックになりましたが。

ちなみに、そこでようやくおじさんの顔をまともに見たのですが、ひげの濃い、顔立ちもはっきりした男性で、人なつっこい笑顔を浮かべていました。

気づけばごつごつした大きな手が、私の手を握っていました。

 

私は不思議と嫌な感じはしなかったんです。手をつないだのって、結局恋人にはなれなかった大学時代の先輩が最後だなぁ・・なんて思いながら、あったかいそのぬくもりを感じていました。

 

甘くておいしいカクテルとデザートもいただいて、ほろ酔い気分になった私の髪をおじさんが優しくなでるので、私はついうっとりしてしまっていました。

まだ、知り合って2週間、おじさんがどんな人かもよく知らないのに、なんだか信用できる人だなって思っちゃったんです。

自分が処女だってことも、彼氏がずっと出来ないことも気づけば相談していた私です。おじさんは、ウンウンと親身に聞きながら、

「こんなに可愛いのに、周りの男達はバカだねぇ」と言ってくれました。

その言葉に、胸がきゅんってしてしまいました。少しだけ・・です。

 

食事が終わり支払いもおじさんがしてくれて車に乗って、彼がなんとなくミントガムを取り出してかみ始めたので、「私にも一個ちょうだい」と言ってもらいました。

二人でガムを噛んでいたら、(な、なんかこれからキスするみたいだな・・)と妙に緊張してしまいました。

 

「もう一軒行こうか?」

そう言われるがままに、次は居酒屋に行くのかな?と思っていたら、着いた先はホテルの前でした。

(え、これ、ホテル・・だよね?)と内心ドキドキしながらおじさんを見ると、

「未華子ちゃんが嫌だったら無理しなくていいんだけど・・あんまり可愛いから、未華子ちゃんを抱きたくなっちゃったんだよね。ダメかな?」

と、黙っている私に、ちょっと寂しそうな顔をして言うので、私はつい「いいよ」と返していました。

 

部屋に着くと、おじさんはすぐに私を抱きしめてキスをしてきました。舌を入れられ、胸をまさぐられて体が熱くなるのを感じました。

「まだシャワー浴びてないよ・・」と言うと、おじさんは、「俺は気にしないよ、ほらお膝にのって」と言い、私はおじさんの膝の上にのり、おっぱいをもまれ、初めて私の大事なところを男の人になでられました。

「すっごく濡れてるよ。もっと気持ちよくしてあげるからね」

そう言われて赤面する私を、おじさんは仰向けに倒してゆっくりと挿入しました。

最初痛がっていたら、何度も抜いてはローションのようなものを塗ってくれて、優しく少しずつおじさんが入ってきました。

 

初めて感じるなんとも言えない痛みと快感に私は自然と声がもれてしまいました。

「恥ずかしがらずに声を出していいよ、未華子ちゃんの中、きつきつですごく気持ちいいよ」

おじさんは私の頭を優しく包み込みながら、奥深くまで突いて、いったみたいでした。

 

最後は丁寧に私とおじさんがつながったところを拭いてくれて、遠慮したのですがお風呂も一緒に入りました。

 

「またこうやって会えるかな?」帰り際におじさんがいうので、私はちょっと悩んで「はい」と答えていました。

恋人でもないのにHしちゃった・・後悔もありましたが、おじさんのことを好きになっている自分がいたのです。

それから2,3回会ってHをしたあと知ったことですが・・おじさんは既婚者でした。

でも、あの蜜の味と優しい腕に、虜になっているのでもう逃げられそうにありません。

 

やれやれ、困った私です。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


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