この前、彼氏に頼まれて出会い系で会った男とのエッチをテレビ電話で中継しちゃった

hame20130823_0014

こんな変態じみた行為にハマるなんて自分でも信じられません。
きっかけは彼氏のこんなひとこと。
「お前が他の男のを舐めてるとこ見てみたいな」
最初にこれを聞いたとき、バカじゃないのって思ったけど、わたしもバカだから、彼氏のためになるならがんばってみようかなと思ってしまったの。まあ、最後までするわけじゃないし、フェラだけならっていうのもありました。
わたし「じゃあ誰か連れてくる?」
かれ「知らない男とかの方が興奮するな」
わたし「じゃあ出会い系で探すとか?」
かれ「それいいかも」
という感じで、話は盛り上がり、わたしは出会い系で相手を探すことにしました.
使ったのはPCMAXです。顔写真が多いから、安心なので、選びました。
彼氏に舐めてるを見せたいという募集には、たくさんの変態男たちがメッセージをくれました。中には3Pを求めてくる男も多くいたんですが、さすがにそれはお断りということで。

ある日、良さそうな相手が見つかったので、彼氏に連絡してみたんだけど、その日は彼氏、お酒飲んでて、運転できないから、移動できないってことで、会うのは無理ということに。
でも、せっかく良さそうな相手だったので、
わたし「せっかく今から時間あるって言ってくれてるから、見せたかったな」
かれ「じゃあ、テレビ電話で中継してよ、俺見てるから」
わたし「なにそれ!襲われたらどうするの?」
かれ「そんときは俺を呼べ(笑)」
彼も飲んでるからか、ふざけていました。でも、中継もおもしろいかもと興味が出てきたわたしは、
わたし「中継やってあげてもいいよ、リクエストは舐めるだけでいいのよね?」
かれ「マジで?なら、フェラと顔射がいいな。かけられてるとこ見たい」
わたし「分かった、じゃあ、待ち合わせたら、連絡するから」
かれ「おう!なんかドキドキしてきた」

そして、出会い系の男性と待ち合わせです。
待ち合わせに来た相手は、43歳、ガッチリした体型で身長は180くらいありそうな感じの男性でした。
ホテルに二人で向かいます。ホテルに向かう途中、こんなガタイのいい男の人と二人っきりとか、無理やり襲われたりしないかなってちょっと怖くなりました。
ところが、この男性、ものすごく気の弱い感じの人だったんです。
メッセージをくれたのも、フェラを無理やりさせたりとかしたことなくて、やってみたいけど、やりたいとか彼女には絶対に言えないからっていう理由なんだそう。
話し方とかも控えめな好青年て感じで、なんだかかわいく思えてきちゃったんです。
わたし「じゃあ、今日はわたしに思いっきりひどいことやってもいいよ、痛いのはだめだけどね。」
男性「じゃあさ、おしっことかかけてもいい?」
エッとびっくりしたけど、
わたし「いいよ、彼氏にみせよ」
と言ってしまったんです。

ホテルについて、ふたりでシャワーを浴び終わると、すぐに彼氏にテレビ電話をかけました。
彼氏が電話に出ると同時に、電話を持ったまま、わたしはお風呂場でひざまづきます。

そして、男性がわたしに向かっておしっこをはじめました。
全身にかけていき、最後は口元にもかけてきました。
その一部始終をテレビ電話に映しました。
彼氏が何と言っているかは聞こえません。
一方的に映しました。

おしっこまでかけられるとは思ってないだろうから、怒ってるかもと思いつつも、興奮してしまっているわたしがいました。
おしっこが終わるとそのままフェラにうつりました。
電話は男性に持ってもらいました。
男性もこんなことしているということで、かなり興奮したみたいで、ギンギンに固く大きくなっていました。
根本を指で握って、口で先の方を刺激していると、すぐにイキそうになったようで、わたしはそのまま指を早く動かして、しごきながら、舌で先っぽを舐めていました。
男性「出るよ!」
と男性が言うと、わたしの口と顔に白い液がたっぷりと飛んできました。

かけた男性もかけられたわたしも、その行為と、あと見られているということから、すごく興奮していました。
かかった精液とおしっこをシャワーできれいに流したあと、どちらからともなく、ベットに移動しました。
そして、ベットでもフェラを始めてしまいました。電話はテーブルの上に置いて、ベットがうつるように調整しました。
フェラで、男性のアソコがまた大きくなってくると、男性はゴムを取って、付け始めました。
これって今から挿入するってことだよねと頭で思いながら、わたし自身、いやというよりは、早く挿れてほしくなっていました。
彼氏は舐めるだけだと言っていたのに、最後までしたら、浮気になるかも?とかも頭に浮かびましたが、もう後には引けません。
男性がゴムを付け終わると、わたしは自分から、足を開いて挿れやすい体勢になりました。
そして、男性が入ってきます。
すごく太くて固く、苦しいくらいでした。
それでも、しばらくしてくると、慣れてきて、快感でたまらなくなってしまいました。
彼はこの行為を見てるんだろうかと不安も交じりつつのエッチはとてもクセになりそうな快感でした。
男性の動きが早くなってきて、ゴムの中に発射しました。
テレビ電話からは、中出しみたいにも見えたかもしれません。

終わってから、すぐに電話を切りました。
ちょっと怖くなったからです。
ところがすぐに彼からメールがきました。
かれ「すごく良かったよ、なんかお前に惚れなおしたかも」

 

 



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