こんな女が実際にいるなんて!?栃木で見つけたいつでもフェラしてくれるMな人妻

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SMプレイに軽く憧れがあった俺は、出会い系サイトでどMの女の子を探していました。こんな相手、私生活ではなかなか見つけられません。だって、どちらかと言えば、俺は社内でも仕事があまりできなくて、女の子からも軽く扱われてしまっていて、とてもじゃないけれどご主人様という雰囲気はひとかけらもないのが現状なのです。なので、そんな現実から目を背けたいということもあり、どMの女の子を探してみたというわけです。
SMプレイの相手探しならPCMAXが良いとどこかの雑誌かなんかで読んだ記憶があり、試しに登録してみることに。もし、会えなかったら、また、他の出会い系に乗り換えればいいかぐらいの軽い気持ちではじめました。登録はあっという間に終わりました。

とにかく自分の言うことを従順に聞いてくれる女の子が希望です。情けない話ですが、フェラチオなんか、風俗でしてもらう以外にプライベートでしてもらったことはありません。理想は、仁王立ちで、女の子をひざまつかせて舐めさせたりとかがベストです。もしできるなら、そのままアナル舐めをさせたり、おしっこをかけたり飲ませたりなんかもしてみたいとか、色んないやらしい妄想をしながら、サイトの掲示板に入りました。
まずは、顔画像を見て、いいなと思った娘の自己紹介文を読んでいきました。色んな娘がいるもんです。その中に、俺の願望を叶えてくれそうな娘を見つけました。ゆうちゃんという娘です。
ゆうちゃんは、とにかくフェラが好きで、命令されたことに従うことで興奮するんだとか。ちょっとしたアブノーマルプレイも興味ありということらしいということで、なんだか相性が良さそうです。
プロフィールをさらに読んでみると、なんと、既婚者ではありませんか!?年齢は、23歳と若妻です。
ちょっと人妻はやばいでしょと、一瞬ためらいましたが、こんなに性癖が合いそうな娘は他にはいないかもという不安にかられ、メッセージを送ることに。それに、もし奴隷にできたら、旦那よりも俺の言うことを優先するんだという征服感もさらに味わえるかもということで、気分はノリノリになってきました。
俺は、こんなメッセージを送りました。
「何でも言うこと聞いてくれるM奴隷を探してます。プロフィールを見てあなたのことが気になりメールしました。アブノーマルプレイに僕も興味があるので、一緒に試してみませんか?」
なんだかおかしな文章になってしまったかもと不安になりつつも、返事が来るのを待ちます。

しばらくして、ゆうちゃんから返事が来ました。
「私もいろいろ指示してくれるご主人様が欲しいです。一度お会いしてみて、気が合えば、ぜひご主人様になってください。」
これは好感触です。さっそく待ち合わせして会うことにしました。
まずは、車内で話をすることに。
待ち合わせはホームセンターの駐車場です。ここは立体駐車場になっていて、3階の駐車場は薄暗くて、車も少なく、穴場スポットです。以前、ここでイチャイチャしているカップルを見かけたことがあって、買い物で来る度に、自分もここでいやらしいことをしてみたいなあと妄想していました。

駐車場で待っていると、ゆうちゃんらしき女の子が近づいてきました。乗っていい?と助手席を指さしてきたので、うなづいて答えます。
ドアを開けて、ゆうちゃんが「はじめまして、よろしくお願いしまーす。」と話かけてきます。
俺も「うん、よろしく。」と答えました。

そして、少しだけ車を駐車場内のもっと人気のない場所に移動させて、少し話をすることに。
軽く自己紹介なんかをして、話題はやはりエッチな方向に進みます。
だいぶ、お互いに緊張もほぐれてきて、打ち解けたムードに。
ゆう「こういう見られるかもっていう感じの場所でエッチなことするのも好きかも。」
俺「それってもしかして今からしようってこと?(笑)」
ゆう「そういうつもりで言ったわけじゃないよー。ってか言わせないでよ(笑)」
エッチな話題で、すでに俺のは半立ち状態です。
しかも、こんな若い人妻がこんな俺と良い感じの雰囲気になっているという事実がさらに股間を大きくさせています。
俺「よし、舐めてもらうかな」
俺は、ズボンの前を開けて、勃起したアソコを出しました。
ゆうちゃんは、それを見て、周りを気にしながらも、アソコの先を手で撫で出します。
俺は、快感で変な表情になりそうだったので、シートを倒して、外から見られないようにしました。

俺「ほら、はやく舐めるんだよ。」
ちょっとだけ強く言ってみます。それを聞いたゆうちゃんは、少し呼吸が激しくなってきたのが分かりました。命令されるのが、ホントに好きのようです。
ゆうちゃんは、命令どおりに、勃起したアソコを口に含みました。俺は、彼女の頭を手でつかんで、軽く力を入れて上下させます。彼女は苦しそうになりながらも、興奮しているようでした。
俺「もう出すぞ、口に出してあげるから飲みなさい。」
ゆうちゃんは、喉の奥に発射されないように、少しだけ口をアソコの先の方にずらして、放出される精液を受け入れる準備をして、俺の根本を片手で掴んだまま、もう片方の手で思いっきりしごき始めました。

そして、数十秒後に発射しました。
ゆうちゃんは、ちゃんと飲み干してくれました。
しかも、飲んだ後の、「おいしい」の一言がたまらなく良かったです。
信じられない話ですが、別れ際にゆうちゃんは、
「また舐めたくなったらメールしていい?」
と言ってきました。
フェラ好きの女の子っているもんなんですね。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


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