オタクの俺が出会い系で美人熟女にハマったワケ

hame20130823_0016

俺は24歳、いわゆるオタクです。仕事も、就職浪人からのフリーターで、コンビニとレストランを掛け持ちしています。

顔立ちはまぁ、普通です。背は170で体重は58キロ、中肉中背、平凡な容姿の人間です。特技といえば、手先が器用なことくらいかな。
・・・まあ、このスペックなんで、当然彼女はいません。

風俗に行くにも金はないし、合コンなどに誘われて行っても、フリーターだと言うと場の空気が冷めるんで、最近は行くのもやめました。

でも、彼女はほしい。画面の中の可愛い彼女(ゲームのキャラ)だけじゃ、どうにも空しくなる時があるんですよね。

そんな俺がネットの出会い系に登録したのは、まさしく女の子と出会うためでした。出会い系サイトというと男性が有料なところが多いので、口コミランキングなどをよく読み吟味した上で、PCMAXに決めました。
大手であって信頼できること、男性のポイントの値段が安いこと、サクラがいないし、実際に出会えた人もいるようだったので、俺もここにしようと思ったのです。

お金のない俺ですから、出来るだけプロフの顔写真などは気になっても見ないようにして(写真を見るのにポイントを使います)、一番ポイントの使わない方法で女性たちにアプローチしていきました。

返事が返ってきたのは、数人でしたが、俺は時間だけはたっぷりありますので、即座に返事をすることで好感度をあげていきました。
特に返事をマメに返してくれた人が、人妻なのですが…明美さんという女性でした。
年齢は34歳で、10歳も年上なのですが、若々しくきれいな顔立ちをしていました。

大企業勤めの旦那さんと二人暮らしで、専業主婦。子供はなかなか出来ないらしく毎日暇でしかたないとのことでした。

「昼間に会える?」と聞かれたので、
「フリーターなので融通はききますよ」と答えると、
「じゃあ一度会ってみましょうか」と、知り合ってわずか10日後には言われていました。

今週の平日水曜日に会おう、と話を取り付けた後、こんなに簡単に会えてしまっていいのだろうかと、逆に複雑な気持ちでした。人妻ってことは、不倫になるのだし、もしも旦那に見つかったら慰謝料とか請求されるんだよね・・と思ったら一歩踏み込むのに勇気が要りました。
また、出会い系には「マルチ商法・インターネットビジネス」などの勧誘をしてくる業者の女性もいると聞いていたので、警戒もしていました。

でも、明美さんに会ってみたい・・・出来ることなら一度ヤってみたい・・・その気持ちが心配を上回ったのです。

待ち合わせは都内のカフェでした。
俺は埼玉に住んでいるので、片道1時間半の電車に揺られてようやく到着しました。
そわそわしながら待っていると、体にぴったりと張り付くような、胸の大きく開いた服に、パンツが見えそうなほど短いミニスカートをはいた女性が「はじめまして」と声をかけてきました。
俺は緊張しながら挨拶すると、二人でカフェに入りました。

「ここのランチ、おいしいのよね」と、値段を見ると2,000円。
普段500円の牛丼を食べている俺としては高額でしたが、それよりも目の前にいる熟れた美女に心を奪われていました。
確かに同年代の子たちと比べると肌にハリがなく、笑うと目じりに皺がありましたが、成熟した大人の色気が漂ってくるようでした。
目鼻立ちはぱっちりしていて、少し明るめに髪を染め、パーマをかけていました。つけまつげにネイルアート、やや濃い化粧で普段俺が絶対に出会わないようなタイプの女性です。

明美さんはよくしゃべる女性だったので、俺は相槌を打ちリアクションを取るだけで会話は進んでいきました。
彼女は途中で、俺の隣に座りなおすと、
「この後、いちゃいちゃしたくない?」
そう怪しい笑みを浮かべながら、明美さんが足を組みなおしました。
きれいな肉付きのいい太ももに目が釘付けになり、俺は「したいです」と答えていました。
不倫への第一歩でした。

俺は経験人数も少ないし、明美さんのようなオトナな女性に馬鹿にされないか恐怖もあったのですが、彼女に連れられるがままホテルへ行き、ベッドの上で抱き合いました。

明美さんは俺の髪を優しくなでると、おでこにキスをしました。俺の股間に手を伸ばして、指で何度もなぞると
「硬くなってるのね、かわいい」と耳元でささやきました。
「気持ちよくなりたい?」と。
「はい、なりたいです」
「ふふ、素直な子は好きよ」

明美さんは俺のズボンに手をかけると、お尻に触れたり太ももを撫でたりとじらしながら、ゆっくりと脱がしていきました。

「あ、結構大きいのね?トランクスも濡れてヒクヒクしてるわよ?」

明美さんは楽しそうに笑うと、トランクスの上から僕のものをチロチロとなめました。
なんともいえない微妙な快感でした。
「もっとしてほしいの?お口でしてくださいって、ちゃんと言える?」
「し、してください。お口で・・・お願いします」

明美さんは、ペロっと舌で自分の唇をなめると、トランクスを下ろして俺のモノを口に含みました。
手で根元をしごきながら、巧みな舌使いでなめられ、口の中に入れて激しく上下に動かされて、俺は「いく・・いきます・・っ」と言ってすぐに射精をしてしまいました。

明美さんは、「早いわねぇ」とつぶやき、まだしごくので、あっという間に大きくなってしまいました。

「やっぱり若いっていいわね」と言い、
俺の上に明美さんはゆっくりと腰をおろしました。妖艶な顔をして俺にキスをし、
「下から突いて・・もっと激しく・・・っ」そう腰を動かされると俺はすぐにいってしまい、彼女に責められましたが。
3回はイッたでしょうか。あっという間の2時間で、フロントから電話が来ると、さっさと会計をして俺たちは別れました。

「これからもっとセックスが上手な男にしてあげるから、来週の水曜日、またここでね?」

俺たちの長い長い不倫関係は、こうして始まったのでした。
最初の目的は、彼女がほしかっただけなんですが…。

「後悔している?」ともし聞かれるのなら、
「快楽に溺れる日々もありかな」と答える俺なのでした。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


↓管理人がなぜPCMAXをおすすめするのか、なぜこんなに体験談があるのか解説しました↓
↓PCMAX公式サイトがおすすめする理由や手順を解説しています↓ アフィリエイト