出会い系サイトで小学校の同級生とまさかの再会を果たした話

17073817_218x291

俺には小学生の頃、憧れだった女の子がいた。

名前はユカちゃん。黒髪のサラサラのストレートを、腰まで伸ばしていて、顔立ちもはっきりしていて可愛い子だった。
性格はちょっとおてんばで男子相手にも負けん気の強い子だったけど、活発で運動も勉強もそつなくこなす・・いわゆる優等生だった。

俺はというと、運動が得意ではなかったため、小学校で人気のあるタイプではなかった。どちらかといえば真面目で、ガリ勉なんて呼ばれたりもしてたっけ。
ユカちゃんのことを好きな男子は多かったと思うけど、当時はまだ、誰かと付き合うとかそういうような雰囲気はなかったかな。
まあ、修学旅行の時に、ユカちゃんのお風呂を覗きに行こうと一部の男子が計画したみたいだけど、先生にげんこつもらって頓挫したことは、あとで聞いたけどね。

そんなユカちゃん、中学に入ったら、俺たちは別々の学校に通うことになってしまい、風の噂で「イケメンと付き合ってる」と聞いて、なんだかみぞおちがキリキリと痛くなったのを覚えている。

そうして大人になり、今の俺は28歳。勉強は出来たので、国立大学に合格し、割と大手の会社に勤めたけど、出世する気配もなく、なんとなく怠惰な毎日を過ごしていた。
「彼女、ほしいなー」
3年間、彼女も出来ず、友達の紹介も減ってきたので出会い系に登録してみることにした。
PCMAXというサイトで、男性は有料だがサクラがいないとの評判だったので気に入り始めてみたのだ。

登録し、近所の人がいいなぁと思い、同県の人を募るために掲示板に何度も投稿した。
数人からメールが届いたのだが、その中に、なんとなく見慣れた顔があった。
その瞬間、俺は雷に打たれたように固まってしまった。

ユカちゃんだ。

綺麗になっていた。はっとするような美人で、サラサラの黒い髪。気の強そうな眼力のある大きな目。最初は間違いかもしれないと思ってプロフィールを確認すると、同県同市内在住で、同学年、血液型も記憶と一致した。

俺は変な汗をかきながら、彼女への返信ボタンを、ゆっくりとクリックした。
俺のこと、覚えているだろうか?でも、まさかこんなところで再会するのは嫌がるかな?
というか、俺だと言ったら返事が来なくなるかも・・・。
そんな考えが頭の中をよぎって、結局同級生ということは伏せて返事をすることにした。
罪悪感もあったが、確実に返事がほしいと思ったのだ。

彼女は、営業の仕事をしていた。綺麗だから、きっとお客さんにも高評価なんだろうなぁと思いつつ、楽しくメールをして、あっという間に1ヶ月が過ぎた。
ユカちゃんの方から「会ってみたいな」と言われることも多くなり、俺は腹をくくって会う覚悟を決めた。

顔を見たら、俺のこと、思い出すかな?

待ち合わせ場所は、地元ではおいしいと評判の居酒屋だった。
居酒屋と言っても、個室でおしゃれな作り、俺の妹が女子会でよく利用すると言っていた場所だ。

店の前に早めに着いた俺は、覚えていたらなんて言おうか、忘れられていたらこちらから言うべきか・・と考えながらじっと待っていた。

待ち合わせ時間きっかり。ユカちゃんは小走りにこちらに向かってやってきた。
「はじめまして、お待たせしました」
そう言った彼女は、俺のことなんてすっかり忘れているようで、残念なようなほっとしたような複雑な思いで彼女と席に着いた。
目の前に座ったユカちゃんは写真で見るよりも綺麗だった。相変わらずハキハキと店員さんに注文をして、食べ物をおいしそうにたいらげた。
会話も弾み、とても楽しい食事だった。
「なんで君みたいな綺麗な子が、出会い系なんてやってるの?」
本気でそう疑問だったので聞くと、
「寂しかったからかな。実は去年、結婚を決めていた彼に浮気されちゃったんだ。それから男性を信じられなくなって・・・だから、なんとなく」
と話すので、俺はユカちゃんを抱きしめたい衝動にかられていた。

お互い酔っていたので、お酒の力もあったかもしれない。
俺は思いきってホテルに誘うと、彼女の答えはOKだった。
本当は告白して正式に付き合いたいと思ったけど、彼女は今、男性と付き合う気持ちがないと言っていたし、でもこんなチャンスを逃すことは出来ないと思ったのだ。
・・・だけど男心とは複雑なもので。
OKをもらったらもらったで、こんな簡単にホイホイ男についていくなんて、がっかりだな・・と思っている自分も片隅にいるようだった。

憧れのユカちゃんとホテルの一室で、二人っきり。シャワーを浴びに行ったユカちゃんを、たばこをふかしながら待っていた。
これからセックス。なんだか夢のようだった。
彼女を騙しているようで悪い気もしたけど、それよりもあの可愛かったユカちゃんが大人の女性になって、初めて会った(と思っている)俺の腕に抱かれると思うと、胸が熱くなり、ひどく興奮した。

そうして出てきたユカちゃんの髪に触れると、ディープキスをしてベッドに押し倒した。
彼女の成熟した胸をもみ、乳首をこすると「んんーっ」と可愛い声で喘いだ。

パンティの上からわれめを指でなぞると気持ちよさそうに身をよじり、俺の背中にまわした手でシャツを強くひっぱった。首筋をなめながら、パンティの中に手を入れて突起した部分をこりこりといじった。
「だめ・・気持ちいい・・あ・・いっちゃうよ・・だめ、だめ・・」
彼女のそのあえぎながらの言葉に俺は堪らなくなって、耳元でこうささやいた。
「○○ユカちゃんでしょ?

「・・・え?

「小学校のときは優等生だったのに、初めて会った男に抱かれるなんて随分エロくなっちゃったんだね」

ユカちゃんが、はっと驚いた顔になったのを見て、
俺は指を1本、2本と膣の中につっこみGスポットを刺激すると、彼女は喘ぎまじりにこっちをじっと見た。
「覚えてないかな?ユカちゃんが5・6年生の時同じクラスだったんだけど

「え・・ちょっと、一回やめて・・あ・・っ、あんっ、・・もしかして、うっ、○○くん?」
喘ぎながら、彼女は答えを口にした。
俺は抵抗する彼女を前から抱きかかえるようにして、自分のモノを入れた。綺麗な顔がゆがむのを見ながら、興奮した俺は激しくピストンした。
「正解だよ・・ご褒美にいっぱいイカせてあげるね?」
「えっダメ・・・ダメ・・・はあっ、あっ、」
ユカちゃんは身をよじり、俺の腕から抜け出そうとしたが、俺はぐっと彼女を抱きしめて耳に息を吹きかけささやいた
「大丈夫、責任は取ってあげるから」
そういって、射精した。

びしょびしょに濡れた彼女の体液が膣から出ていくのを見て、なんともいえない達成感があった。
まだ息子がうずくので、ぐったりした彼女を今度はよつんばいにして、バックから挿入した。

「小学校の頃から、ユカちゃんにずっと憧れていたんだよ。たまたま出会い系で見つけて、連絡を取ったけど、俺なんかと会ってくれたのは、俺が大企業に勤めてるからだよね?」
そう苛めながら、彼女のぷりっとしたお尻に激しく腰を打つと、彼女はなんともいえない呻きのような声で喘いで、いったようだった。

ことが終わって、無言のユカちゃんを抱きしめてキスすると、彼女は、
「信じられない。やっぱり男って最低っ」
と言っていたが、帰るそぶりもなく、俺の腕の中でうとうととし始めた。

彼女の髪をなでながら、おでこにキスをして
「ごめんね。でも本当に好きだったんだよ。覚えてもらえてなくてショックだったし、のこのこホテルに着いてくるから、ちょっと腹が立っちゃって。でも、今でも大好きだから、付き合ってくれない?」

そう聞くと、
「うーん、どうしようかなぁ?今度会ってから決める。仕返しもしたいしね?

と、いたずらっぽく笑いながら、気づけばスヤスヤと眠りに落ちていった。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


↓管理人がなぜPCMAXをおすすめするのか、なぜこんなに体験談があるのか解説しました↓
↓PCMAX公式サイトがおすすめする理由や手順を解説しています↓ アフィリエイト