出会い系で知り合ったお兄ちゃんが大好きで毎晩愛し合っている私の話

私は優子、18歳の専門学生です。

今年から上京して一人暮らしを始めたこともあって、毎日寂しい思いをしていました。

新しい友達も数人出来たけど、なんだかうまく馴染めない感じがして、誰か心がつながるような、そんな相手がほしいな・・・と思った私は、なんとなくスマホで見つけたPCMAXというサイトに登録してみたのです。
ゲームも出来るし、日記も書けるし、色んな人とのメールも出来る・・そんなうたい文句に惹かれました。

登録してすぐ、プロフィールを充実させよう、というガイダンスに従って私の個人紹介を打ち込んでいきました。
プロフィールを充実させるとポイントがもらえるシステムになっていて、面白くて難しくなかったです。写真を載せる段階になって、誰か知り合いに見られたら恥ずかしいな・・と思った私は、口元を隠した写真を載せました。ちなみに顔は能年玲奈に似てるって、今まで言われてきたのですが、自分ではよく分かりません。

登録した次の日の朝、メール来ているかなぁ・・と開けてみると、10人以上の男の人からメールをもらっていました。
たくさん来ていたのでびっくりしました。
32歳くらいまでの男性全員に、お返事をしました。それ以上の方はさすがにちょっと年が離れすぎているかなぁと思ったので。

その後メールを続けていて、気が合って優しそう、と思ったのは、30歳、11個年上の男性でした。
「妹のようにかわいく思っているよ」と言われたのが、なんだか嬉しかったのです。
私は一人っ子で、ずっとお兄ちゃんに憧れていたので、「お兄ちゃん」って呼ぶことにしました。

その後、お兄ちゃんと1ヶ月半メールをして、私もだんだん親身に相談に乗ってくれて励ましてくれるお兄ちゃんが気になる存在になっていました。

街で30前後の男性を見かけると、「お兄ちゃん、あんな感じかな?」なーんて空想したりして・・・。このときの私は、まだ顔も知らない男性を慕っていたんです。

そうしてある日、自然と「会わないか?」というお誘いをもらって私たちは会うことになりました。
車で1時間くらいの場所に住んでいる私のところに、わざわざお兄ちゃんは来てくれることになりました。
家の近くにある、おいしいレストランを予約してくれて、お店で待ち合わせをしました。
お兄ちゃん、バーチャルなのは分かっていますが、すでに大切な人となっていた私にとっては、会うのがわくわくとドキドキでいっぱいでした。

お店の前で、何度もスマホで時計を確認しながら待っていると、ポロシャツにジーンズをはいた、穏やかそうな男性が私のところに来ました。
30歳と聞いていたけど、20代に見える若々しいさわやかな人でした。顔は私の好みではなかったけれど、あのお兄ちゃんだと思うと、気になりませんでした。

ご飯でも会話をリードしてくれて、私のことを「○○ちゃん」って何度も呼んでくれるので、私も最初は恥ずかしかったけど、「お兄ちゃん」って呼びました。

食事が終わると、しばらく街中をブラブラして、ウインドウショッピングをしてゲームセンターに寄って、ぬいぐるみもUFOキャッチャーで取ってくれました。
すごく楽しくて、日が暮れる頃になってお兄ちゃんとのお別れする時間が近づいてくると、寂しくてしょうがなかったです。

「家まで送っていくよ」
と言ってくれたので、その言葉に甘えて、アパートまで送ってもらいました。

「今日はすごく楽しかったです」と私がいうと、お兄ちゃんは、
「俺もだよ。もっと○○ちゃんと一緒にいたいって思ったよ・・・もし嫌じゃなければ部屋にお邪魔してもいいかな?」と。

私は、「ええっ」と驚いたものの、じっと見つめられていたら「・・・はい」と答えていました。

たまたま昨日の夜部屋の掃除もしてあったので、部屋はそれなりにきれいに片付いていました。汚かったら、多分断っていたかなって思います。

部屋にお兄ちゃんがあがって、私はお客さん用のコップでお茶を入れました。
お兄ちゃんは私の隣に座ると、話をしながら私の髪をなでなでと撫でてくれました。
心臓がドキドキするような、癒されるような不思議な気分でした。

髪をとぐ指がそっと耳と首筋を撫でていって、私は変な気持ちになって照れて顔を伏せてしまいました。お兄ちゃんは、そんな私を見てぎゅっと抱きしめると、そっとキスをしました。

「○○ちゃん、すごく可愛いね

お兄ちゃんは何度も私にキスをして、私はぼーっとしてしまいました。お兄ちゃんの唇が私の耳たぶを舐め、首筋に舌を這わせると、私はヘンな声を出してしまいました。

私の住んでいるアパートは壁が薄いので、恥ずかしくて首を横に振ったのですが、お兄ちゃんは私に覆いかぶさると、首筋を舐めながら服の中に手を入れて、私の小さなおっぱいをもみました。
声が出そうになるのを、お兄ちゃんの肩に口を当てて必死で抑えていましたが、お兄ちゃんの温かい手が私のおっぱいをもみ乳首をつまむので、何度も小さい声と吐息が溢れてしまいました。
お兄ちゃんは、私のロングスカートの中にもぐると、パンティの上から何度も私の恥ずかしいところを撫でました。
「濡れてきたね、こういうのは初めてなの?」
と聞かれるので、私は真っ赤になって「はい」と頷いていたと思います。
お兄ちゃんは、「そっか、じゃあ丁寧にしてあげるね」と、私のパンティを脱がすと、顔をうずめてペロペロと舐めました。
私は「恥ずかしいからやめてください・・・」と身をよじったのですが、お兄ちゃんは「大丈夫だからね、ピンク色できれいだよ」と言いながら舌を押し込んだり、感じる部分を何度もこりこりとするので、私はいってしまいました。
「じゃあ、ゆっくりといれるからね」と、私を抱きかかえながら、初めて見た男の人の大きくなったおちんちんを私の中に入れました。
痛くて涙が出たけど、お兄ちゃんは私をぎゅっとしたまま、激しく腰を動かしました。
悲鳴が出そうになるのを、必死で我慢しながら、お兄ちゃんが気持ちよさそうに「はぁはぁ」という声を聞いていました。
「気持ちいいよ、○○ちゃん」と、私にキスをしながら、お兄ちゃんは何度も私の中に出し入れをして、私もだんだん下半身が痺れて変な気持ちになるのを感じました。
気づけば、私も「お兄ちゃん、お兄ちゃん…っ」と何度も呼んで抱きしめていました。
そうして、お兄ちゃんが「うっ」と言って体を離すと、私の中から白いものがあふれ出ていました。
「痛かった?俺のためにありがとうね」と、私の体を丁寧にティッシュで拭いてくれて、そのままベッドで一緒に朝まで眠りました。お兄ちゃんはずっと私の髪を撫でていてくれて、最初は今日会ったばかりの人とのあっという間の出来事に混乱していたのですが、「お兄ちゃんになら、初めてをあげてもよかったのかも…」と思い眠りに落ちました。

それから、毎日のようにお兄ちゃんは仕事が終わると私の元に来て、一緒にご飯を食べてHをして泊まって行きます。
いつか妹から彼女にしてもらえるのかな?それとも、今の関係がいいのかな?なんて思いながら、今日もお兄ちゃんのためにご飯を作っている私なのでした。



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