ぽっちゃりした38歳人妻と夜の公園でカーセックス

hame20130823_0024

俺は40代後半、既婚者だ。結婚して20年になる妻とは、半年に1回すればいい方という、いわゆるセックスレス夫婦だ。

過去に2回不倫をしたが、どちらも刺激的で楽しく、あの味を俺は忘れることが出来なかった。・・・といっても、2度目の不倫は妻にバレて、「今度やったら離婚」と宣言されているので、なかなか派手に動くのもためらわれていた。
だが、あのスリルに満ちたセックスライフが忘れられず、俺は結局また出会い系に手を出していた。

選んだのは、以前にも登録したことのあるPCMAXとい大手のサイトだった。前回の不倫相手もそこで見つけたのだが、今回も同じように掲示板などを使って良さそうな女を物色してはメールを送った。

色よい反応が返ってきたのは、30代以上の熟女ばかりだったが、その中でも一際美人だったのが、久美子という女だった。
久美子は、胸がDカップある、ややぽっちゃりした体型で、顔立ちは奥菜恵に似ていた。プロフィールには「彼氏がほしい」と書いてあり、たくさん構ってくれる人がタイプだと書いてあった。
「彼氏ねぇ」と思いながら、久美子にマメにメールを送り、「会いたい」と何度も言うと、だんだんと彼女の対応も「私も会いたいです」と言ったようなものに変わっていった。

彼女も過去に不倫経験があるそうで、そんなに抵抗もなく俺たちは平日の夕方に会うことになった。

実際はどんな女かな?と期待と不安半分で待ち合わせ場所に向かった。
俺の車でドライブをしよう、という約束になっていたが、想定外の変な女が来たら黙って帰る心積もりもしていた。疑心暗鬼になったのは、過去に写真に騙されて、ものすごいババを掴まされた経験があったからだが・・・。

待ち合わせ場所にいた女、久美子は、写真よりもグラマー…ぽっちゃりしては見えたが、まあまあ美人な類の女だった。大きな胸でブラウスがパツパツになっていて、その姿に十分そそられている俺がいた。

無防備に車に乗り込む久美子と世間話をしながら、俺たちはしばらくドライブを楽しんだ。助手席の久美子の、胸に食い込むシートベルトと太い太ももがスカートの中からチラチラと見えていて、俺は下半身が熱くなるのを感じた。
信号待ちの時に、手を伸ばして彼女の太ももを撫でると、久美子は「やだぁ・・・」と言いながらも体をクネクネとさせた。
そんな彼女を楽しみながら、スカートの中に手をつっこんでパンティの上からゆっくりと愛撫した。
久美子は悶えながら俺をじっと見つめてくるので、俺は久しぶりにぞくぞくした気持ちになりながら、ある公園へと車を走らせた。

昔、その公園で不倫相手とセックスをしたことがあり、当時の快感が忘れられなかったからだった。
久美子はおとなしい女で、俺が愛撫を繰り返した時も従順そうに感じていたので、こいつなら連れて行っても大丈夫だろう…と判断したのだ。

公園に着いた時、日も暮れて辺りは薄暗くなっていた。彼女は「なんで公園なの?」と不思議そうな顔をしていたので、俺は彼女を抱きしめてキスした。
「不倫していたことがあるんだよな?俺ともヤリたくて会ったんだろ?」と俺はささやくと、車の中で彼女の大きな胸をもんだ。

「えっ、えっ、こんなとこで・・駄目だよ」と久美子は言ったものの、抵抗するそぶりはなく気持ち良さそうに目をつむって俺の指の動きに感じ始めていた。
ブラウスをはだけさせ、ブラジャーのフォックをはずすと、垂れかけた見事な巨乳が目の前に現れた。俺は夢中になって乳首を吸い、かるく噛むと彼女は身を反り返らせて感じていた。
「あぁ、ぁ、ぁ・・・」と漏れた声に、俺は彼女の口を片手で押さえながら、パンツの中に指を這わせた。
びしょ濡れだった。

的中、こいつはMだな、とつい笑いそうになるのをこらえながら、久美子の膣に遠慮なく指を突っ込んだ。弾力のある中の温かさを感じながら、
「車の中でヤられて、感じてるんだ?変態だな?」と言葉でいじめつつ、ピストンさせると彼女は「あぁうっ」と獣のように喘いでぐったりといった。
「ほら、俺のもしゃぶりな」と言うと、久美子は従順にズボンのチャックを下ろし、俺のモノを出して口に含んだ。最近元気のなかった俺のあそこがビンビンになっていた。
なかなかフェラ上手で、何度か心地よい波が来たが、これからのことを思ってぐっと耐えた。

「もういい。中に入れてほしいだろ?」というと、久美子は恥ずかしそうに目を背けたので、俺はもう一度彼女の膣に指を入れてGスポットを刺激しながら同じ質問を繰り返した。
「あぁ、あ、はい・・・ほしい・・です・・あっ。あっ」と彼女が喘ぎながら言い、俺は彼女をはだけた格好のまま、後部座席に行くよう命じた。
恥ずかしそうに誰もいない公園の駐車場で一度外に出ると、後部座席に慌てて乗りこんだ

俺は、後ろのシートを倒すと彼女をうつぶせにして、後ろから覆いかぶさるようにして挿入した。
太いウエストの上にある、豊満なだらしのない胸を両手で掴みながら、俺は激しく腰を振った。
彼女は、「はぁっ、や、いや・・・ああっ、だめっ・・・」といいながらも気持ち良さそうに顔をゆがめ、声を殺して喘いでいた。
俺もその姿にたまらず、ほどよくして逝き、最後は彼女に俺の息子をきれいに舐めさせた。

ふうっとひと息をつくと、優しく、
「気持ちよかった?またしたい?」と尋ねたところ、「うん・・・」と久美子は答えた。

あれから、3回俺たちは会って、情事を重ねている。特に恋愛ごっこをしているわけでもなく、体だけの関係なので切るのは簡単だろうと踏んでいる。
さて、次はどんなことをして久美子を可愛がるかな・・そう思うと、なんともいえない快感が溢れてくるのだった。



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