【PCMAX】写真コンテストからのコスプレセックス【3P】

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とあるホテルの一室。

知り合ったばかりの童顔女と40代男と俺で、3Pをすることになった。
AKBにいそうな、黒髪ストレートの髪に、ロリータというフリフリの服を着て、彼女は俺の上で一生懸命腰を振っていた。
それを、もう一人がフェラをさせながらカメラに収めていく、そんな異様な光景に俺はイかずにはいられなかった。

はじまりは、PCMAXという出会い系サイトだった。
俺は30代後半の会社員でバツイチ、恋愛には興味がなく、単純に遊べる女がほしかった。
1年ほどサイトをやっていて、4人と会い、その内ホテルまで持ち込めたのは1人だったが、最近は一生懸命女を落とすのに疲れてきていた。

そんな中で、なんとなく写真コンテストを見ていて知り合った23歳の朱里というニックネームの女と40代のザク男という男と仲良くなった。
朱里はフリーターで、コスプレが好きだそうで、見た目が若く10代にも見えることもあってか、ロリータやらなんかのアニメのキャラの格好やら、高校の制服姿などを着ては、日記や写真コンテストにアップしている女だった。

俺とザク男は彼女のことをベタ褒めして、いつも持ち上げていた。もちろん、下心あってのことだが。
そうして1ヶ月が過ぎた頃、ザク男が「オフ会しようよ。撮影会しよ」と言い始めた。
俺も、「リアルの可愛い朱里ちゃんが見たいな、お願い」とコメントし、朱里は、
「しょうがないなぁ・・・可愛く撮ってよね?今度のコスプレのコンテストで優勝したいから」と言っていた。

俺と、多分ザク男も内心ほそく笑んだに違いない。
当日、最初は公園で撮影したいという朱里の希望から、公園で待ち合わせをした。
朱里は、上にスプリングコートを羽織ってやってきた。
まだ若いだけあって、肌が綺麗で尻も盛り上がっており、死語だが・・ピチピチして見えた。
顔立ちはそんなに美人というわけでもないが、AKBにいそうな、クラスにいるちょっと可愛いくらいの女の子だった。

「おじさん達、初めまして。今日はたくさん綺麗に撮ってね」
はつらつとしていて、ちょっと生意気にそう言った。
俺とザク男は、初対面だったが、どちらも体目的だということは分かっていたので、俺は「取り合う」のではなく、「協力しないか」と持ちかけた。

最初は朱里の言うがままに写真を撮り、おだて、ある程度満足させたら今度は居酒屋で打ち上げをしようと持ちかけた。
彼女は二の足を踏んでいたが、俺とザク男がおだててなんとかこぎ着けた。
乾杯をして、朱里に度数の高いカクテルを勧めて、大いに飲んだ。
朱里はお酒に弱いらしく、1杯飲むと、くたーっと俺の肩にもたれかけてきたので、髪をなでると甘えてきた。ザク男がちょっと妬ましそうに俺を見ていたので、「大丈夫、ちゃんとおまえにもいい思いをさせてやるから」という含みのある視線で見返した。

朱里が、「眠くなってきたよぉ・・・」と言うので、「じゃあ寝られるとこに行こうか」と言うと、「えー?」と不満そうだったので、
「可愛いお姫様みたいな部屋があるんだよ、そこで写真撮ってあげるからね」となだめると、
フラフラと酔いながら、俺たちについてきた。

朱里が好きそうなピンクの天蓋ベッドのあるラブホにチェックインすると、彼女は赤くほてった顔をして、
「じゃあ写真を撮って?綺麗に撮ってくれなきゃだめだよ?優勝するんだからねーっ」とかなりろれつの回らない感じでくだを巻いた。
少しは付き合うか・・と、ザク男とカメラを構えて、彼女のふにゃっとしたポーズの写真を何枚か撮った。
「ベッドで横になってみて。うん、すごく可愛いし色っぽいよ」
そういって、彼女の写真を何枚か撮ると、
「こうしたほうがもっと可愛くなるんじゃない?もうちょっと足を開いてみて?」なんて言いながら、彼女のおしりや足を触った。
朱里は、「うーん・・うーん・・」と色っぽい声を出すので、ザク男はたまらなくなったのか彼女の胸に手を伸ばして、ロリータ
の前開きのボタンを外しピンと乳首が上を向いた綺麗な乳房をもんだ。

「あぁ・・だめぇ・・」と言いながらも、朱里は力なく触られるがままになっていて、俺とザク男は興奮しながら、朱里のおっぱいや尻、足などを愛撫した。
「はぁ、はぁ、感じちゃうよぉ」と朱里はほてった体をよじりながら、気持ちよさそうな顔をして、潤んだ目で俺にキスを求めてきた。
色っぽい
に舌をねじ込み、絡ませると朱里も俺の舌を吸っていた。

「もっと気持ちよくしてあげるからね」と、備え付けのローターとバイブを俺たちはそれぞれ手に持つと、乳首とクリトリスにそれぞれあてがった。
「はぁぁぁっ、やぁ、っ・・あぁっん・・」
体をのけぞらせる朱里に、
「やらしいなぁ、そんな朱里も写真撮ってあげるよ
と、カメラを向けると、
「だめぇ・・恥ずかしいよぉ・・・あぁっ・・撮らないでぇ」
と言いながらも、ますます興奮して大きな声で喘いだ。
ザク男が自分のモノを朱里の口元に持って行くと、朱里は素直にくわえて一生懸命奉仕を始めたので、俺は朱里の股を開かせて俺のモノで朱里のピンク色の割れ目を何度もこすった。
「はぁ・・っ、気持ちいい・・入れて・・入れてぇ」とうわごとのように言うので、俺は朱里を起こして俺の上にまたがらせ、下から思いっきり突き上げた。
「朱里はエロい子だなぁ、ほらっ、ほらっ」と言うと、彼女も一生懸命腰を上下に振って感じていた。
ザク男のものをフェラしながら俺のものを下の口でくわえている朱里の姿、あまりの快感に俺はたくさんの精子を朱里の中に出した。

何度も体位を変えながら楽しみ、最後は3人川の字になって俺たちは寝た。
朝起きると、朱里は「半分記憶ない・・・」と言いながらも、怒った様子はなく、むしろ複数プレイの気持ちよさに目覚めたそうで、「次は4対1でやってみない?」と目をキラキラさせながら言うので、俺とザク男は顔を見合わせて苦笑いをしたのだった。

 



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