童貞の男の子とのエッチ、初めは上手くいかなかったけど

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童貞の男の子としちゃいました。男の子の歳は21歳で、ワタシは31歳だから、歳の差にして10歳!
その男の子とは、PCMAXで知り合いました。今になったら思うんだけど、たぶん、タイミングが良かったから、会うことになって、エッチまでしちゃったんだと思う。ホントにたまたま二人のタイミングが合ったから。
PCMAXでその男の子とで知り合ったんだけど、メールのやりとりだけは、1ヶ月くらい前からしてたんです。なんとなく気が向いたときに、なにげないメールをやりとりする感じで。その男の子は、大学生だったから、わりといつでも時間に余裕があったみたい。
ワタシは、その時、仕事を辞めたばかりで、次の仕事を探してるっていう状況でした。
ある日の昼間、ある会社の面接を終えて、なんとなく燃え尽きたワタシは、男の子にメールしてみました。
そしたら、たまたま男の子は一人暮らしの部屋で暇してたみたいで、すぐ返事がきたんです。男の子の方も、就職活動中だったみたいで、少し元気がなさそうな感じでした。
男の子「良かったら今から、家来ます?」
ワタシ「いいの?今日はなんとなく人恋しい気分だからお邪魔しちゃおうかな?ビールとか持っていってもいい?」
男の子「じゃあ昼間だけど軽く飲んじゃいましょうか?」
ワタシ「いいね~」
このやりとりの前に、男の子から、ふざけてちょっとだけエッチなメールをやりとりしてたから、少し緊張していました。もしすごい遊び人の男の子で、襲われたらどうしようかなとか。
でも歳の差もけっこうあるし、大丈夫だろうと思って出かけました。
男の子の家の近所になるコインランドリーで待ち合わせしました。すると、片足を引きづって歩いてくる男の子がやってきました。多分、人違いだと思って、黙っていると、どうやらその男の子のようでした。
顔はすごいイケメンでした。でも足はどうしたのか気になったので、直接聞いてみたんです。
ワタシ「足はケガとかしたの?
男の子「生まれたときから足に障害があって、でも日常生活には特に支障はないんだけどね、俺で大丈夫ですか?」
ワタシ「こっちこそ大丈夫かな?」
男の子「はい!家はこっちです」
そして、男の子の部屋に入りました。法律関係の勉強をしているらしく、難しそうな本が並んでいました。あとは、わりとゴチャゴチャと床に服とか本が無造作に置いてあって、男の子の部屋という感じでした。
二人でビールで乾杯して、いろんな話しをしました。
お互いの夢とか生い立ちとか、真面目な話しもたくさんして、段々と下ネタに話しは移ります。これまでの経験を打ち明けたりしていると、なんと男の子は童貞だということが分かったんです。
色んな話しをしていくうちに、すごく気が合ったのもあって、セックスを試してみようかというおかしな流れになってしまいました。
男の子から先にシャワーを浴びてきます。ワタシは実は来る前にシャワーを浴びてきていました。
男の子がシャワーを終えて出てくると、腰にタオルを巻いていました。ワタシがそれをはがしとると、下にはさらにボクサーパンツを履いていました。ボクサーパンツ越しに勃起したアソコがしっかり見えます。
ワタシ「もう大っきくなってるのぉ?」
男の子「そりゃあ男子ですから」
ワタシ「足は当たったりしても痛くない?」
男の子「大丈夫」
そう言うので、こっちから責めていきました。ボクサーパンツを脱がせて、アソコを眺めます。かなり大きくて太いアソコでびっくり!体型が細くて華奢だったので、なおさら立派に見えるのかもしれません。たっぷり時間をかけてフェラしてあげました。舐めていると、ワタシも興奮してきてしまい、挿れてみる?とワタシの方から聞いてしまいました。すると、男の子は、「騎乗位で挿れてほしいけどいい?」と聞いてきたので、ワタシが男の子にまたがって挿れることにしました。
男の子のそそり立ったアソコを握って、ワタシのアソコにあてがい、ゆっくり少しづつ挿れていきます。大きかったので、なかなか入りません。先の方だけ挿れて少し動いてみました。男の子はすごく顔をギュッとして感じていました。
ワタシは、男の子から責めてほしくなってきたので、上になって?と言ってみました。男の子はすぐに上になってくれて、まず、ワタシのアソコを舐めたいと言ってきました。それで、クンニしてもらうことに。男の子のクンニは優しくてすごく上手でした。イキそうになってしまいましたが、一度イッテしまうと、挿入しづらくなってしまう体質なので、我慢しました。

それで、男の子に来て?と頼んで、挿入してもらうことに。
男の子は初めて自分から挿入するということで、少しぎこちない感じでしたが、そこがかわいかったです。何度か挑戦してみたんですが、なかなか入りませんでした。
それで、お尻の下にクッションを敷いてみることに。
そして、男の子がアソコをグッと押し込んでくると、ニュルっと入ってきました。
時間をかけて一つになれたことに少し感動して、抱き合いました。
ワタシ「やっとつながれたね」
男の子「めちゃくちゃ気持ちいい、何これ」
と男の子は感動しているようでした。
それからは、初めてとは思えないくらい男の子はすばらしい腰使いで、ワタシを突いてきました。
気持よくてたまらないという感じが感じ取れて、こっちも興奮してきます。
途中でゴムをしてないことに気づいて、したほうがいいよね?と男の子に聞かれたんですが、やっと挿入できたので、今離れたら、また挿れるのが大変そうだなという思いがあって、外に出してと言ってしまいました。
でも、初めてなのに、上手に外に出せるかどうか、途中で不安に。
しかも、途中で、なんか出たような気がすると男の子が言ったので、さらに不安が。
結局、出てはなかったみたいで、続行することに。
もう男の子は興奮が最高潮になっていて、もう腰の動きが止まりません。
男の子が「もうイクよ」と言って、さっとアソコを抜きました。少し中で出ちゃったような気もしましたが、一応、外に出せたようでした。



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