一人飲みが寂しいときに超便利!PCMAXで一緒に飲んでくれる女の子を探してみた。

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最近、一人飲みすることが多い。俺の仕事の休みというのが不規則なもんだから、誰か誘おうとしても、なかなか良いタイミングで飲める相手が見つからないからだ
。美味そうな居酒屋とかに出かけて、一人で飲むんだけど、最初のうちは、一人飲みも楽しかったけれど、やっぱりだんだんと飽きてくる。他にも一人で飲んでいる客というのは、意外に多い。誰かと話したい気分のときなんかは、そんな一人飲み客に、思わず、一緒に飲みませんか?と話しかけてしまいそうになる(笑)

そんな日々を過ごしていたある日、飲みながら、PCMAXをスマホで見ていた。出会い系サイトというかSNSみたいなサイトだと会社の後輩から教えてもらってたサイトだ。

暇なもんで、何気なしに、サイトに登録してみて眺めていると、「今ヒマです」とか、「今どこどこにいるよ」とか書き込んでいる女の子がけっこういることに気付いた。

他にも俺みたく一人で暇してる女の子がこんなにいるんだと思いながら、見ていると、その中に、「今、一人で焼き鳥屋さんのカウンターで飲んでます、歳は37歳で、けっこういっていますが、トークは面白いと思うよ!」という書き込みを見つけた。

まあ若い女の子ではないけど、俺も42歳だし、歳が近くて逆に面白いかもと思って、メッセージを送ってみることに。

俺「今どこで飲んでるの?俺は◯◯の居酒屋だけど」と送ると、ホントに目と鼻の先の焼き鳥屋に彼女がいることが判明!

あまりにも近かったので、会ってみることに。
俺がいる店に彼女が来てくれることになった。

ちょっとトイレにいって、なんとなく身だしなみを整えて待っていると、女の人が入ってきた。目で合図すると、隣に座ってきて、耳元で、「PCMAXの人ですよね?」とささやいてきた。俺がうなずくと、安心したのか、ビールを頼みだした。

女「まさかこんな近くで飲んでるなんてびっくりしました」

俺「俺も、こんな平日に、一緒に飲める相手が見つかるなんてすごいうれしいよ」

女「ときどきなんですが、焼き鳥が食べたくなった時、一人でも出かけちゃうんですよ」

俺「そうなんだ~、明日は仕事?」

女「明日はお休みです」
俺「じゃあとことん飲もう!」

と言って、二人で乾杯した。

この日は、まったくお互いのことは話さず、どうでもいい話しで盛り上がった。

こんな感じでトントン拍子で出会えると、なんとなく運命的なものも感じてしまうもので、まるで、昔からの知り合いのように二人は気が合合った。これもPCMAXのおかげかな。PCMAXがなかったら、今頃は一人で寂しく飲みおわり、もうすでに家に帰って孤独に寝ていたかもしれません。こういうのって、ホントに便利だと思う。

二人で飲んでる店のすぐ近くにホテルがある。そこに誘うかどうか俺は考えていた。でもまだ知り合ったばかりだし、あんまりかなと、悩んでいた。

彼女がトイレに行ったときに、俺は、そういえば、PCMAXの彼女のプロフィールをしっかり読んでいなかったことを思い出して、開いてみてみた。
すると、ナント!エッチな出会いも募集しているとの情報が書いてあるではないか!

これなら、この後、ホテル誘っても大丈夫なんじゃないかと確信した俺は、酔いを覚ますために、烏龍茶を頼んだ。飲み過ぎるといざというときに役に立たないからね。

彼女がトイレから戻ってきて、俺はぐいっと烏龍茶を飲んでから、「この後、時間まだ大丈夫?」と彼女に聞いてみた。

「大丈夫よ」と彼女は答えた。「じゃあ出よっか?」と言って、支払いを済ませて、外へ出た。

俺はイチかバチか、彼女の手を握ってみた。すると、彼女も嫌がることなく、歩き出したので、ホテル方面へ誘導した。

お決まりの文句だけど「ちょっと休んでいこうよ」と言って、ホテルに入ることに。彼女もニコニコ照れ隠しするような表情でついて来た。
ここまで来たらこっちのもんだと、安心した俺は、一気に酔いが回ってきた(笑)

部屋に着いて、「汗かいたからシャワー浴びてくるよ、テレビでも見てて」と彼女に言って、浴室へ向かった。

シャワーを浴びていると、なんと彼女の方から、「一緒に入ってもいい?」と声をかけてきた。「いいよ」と答えると、しばらくして、裸になった彼女が恥ずかしそうに入ってきた。

そして、お互いのカラダを洗い合った。恥ずかしかったのもあり、たくさん泡立てて、泡でカラダを隠す感じでイチャイチャと洗い合った。

一緒にシャワーともなれば、どうしても俺の息子は反応するわけで、その部分の泡を彼女が息を吹きかけて、落とそうとしてふざけていた。

ノリのいいところなんかとても好印象だった。「そんなに見たいならどうぞ」と言って、俺はわざと息子についた泡をシャワーで落として、彼女に向けてみた。
思いっきりギンギンになっている息子を見て、彼女はおふざけの延長で、舐め始めた。少しはフェラしてくれるかもと期待していたとはいえ、ホントにここでしてくれるとは思わず、興奮した。

そこからは、流れのままにエッチをすることに。俺も彼女もまるでスポーツするみたいにセックスした。終わってからは、さっきまでいやらしいことしていたとは思えないほど、サッパリして普通に会話していた。それが逆に興奮のもととなって、2回戦までしてしまった。



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