都内でBARテンダーの20代男性とデートしにいきました。

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私は出会いが欲しいと思っている一昨年入学したばかりの大学生です。

地方から東京に出てきて見た目も中身も大学デビューがしたいと思っていました。
絶対に東京で彼氏を作ってやるって思っていたんです。
でも同級生も上級生も私のタイプの人は一人もいませんでした。
中身のない人が多くて思っているような人とは程遠かったんです。
なので私はいつも読んでいる雑誌に書いてあるPCMAXで恋人を探すことにしました。
つかいかたはいつも使っているSNSの雰囲気と同じだったのでなれるまでに時間がかかりませんでした。
検索していると気になる男性に出会いました。

年齢も顔も書いている内容的にも私に合いそうだと思いました。
むしろどストライクの私好みの男性だったんです。
そのときは何も考えずにメッセージを送っていました。
「こんにちは。はじめまして。私もそのブランド好きなんです。共通点があったのでついメールしちゃいました!!」
あまりに理想的な男性すぎて私は、この人を逃すまいと思うほどでした。
そんな私の想いが通じたのか30分後には返事が返ってきました。
「こんにちは。メールありがとう。そんな風にくれたの君が初めてだよ。笑」
大学生になる前の私では考えられないほどの行動力でした。
でも、こうして返事が返ってきたならとすぐに返信しました。

「お返事凄く嬉しいです。普段はなにをされてるんですか?」

「君はせっかちさんなのかな。でも、いいや。僕はBARで働いています。」

「BARでお仕事だなんて格好いいじゃないですか。」
「いやいや、そんなことはないです。まだ見習いですから。」
年齢は少し上でしたが、それより彼の内面に惹かれた私はどんどんメッセージを続けました。
元々彼もいろんな人と出会いたいと思ってPCMAXに登録したということでスムーズに話は進みました。
私が地方出身だと話すと彼も地方からきていて今年で6年になると彼はいっていました。
何回も1日の間に話をサイト上で行っているとすぐに仲良くなることができました。
こんなふうに仲良くなれるなんて思ってもいなかったんでパソコン画面の前でにやにやと笑顔になっていました。

「私、東京を案内して欲しいです。」
たぶん彼はそれがデートの誘いであることもわかっていたのではないかと思います。
掲示板もその時に私は覗いていましたが、書き込みは数分のうちに何十と増えていたのでここもかなり盛り上がっているんだろうなと思いました。
そして彼からのメッセージの新着のお知らせが届きました。
話は意外と直ぐにきまって会う約束も3日後には実現出来るほどになりました。
人から見ればこういった出会い方は認められないのかもしれません。
でもそんな意見も気にならないほどに私たちは急速に仲良くなったんです。
出会う場所は関係ないんだと私は思います。

会う日は、彼が仕事に行く前に決めていました。そういう形にしていたので学校が終わってから原宿で待ち合わせました。
それは彼からの提案で彼なりの配慮でもあったんだと思います。
実際にあうことはもちろんこの日が初めてでした。
写真はお互いにアルバムで確認していたので、待ち合わせ場所ですんなり会うことが出来ました。
そのまま駅の近くのカフェに入って話をしました。
「東京へはなんできたの?行きたい大学が東京だったとか?」
彼はずっと気になっていたようで席に着くと最初にその質問をぶつけてきました。
「それもあるんですけど、今までと違う自分になりたかったんです。経験して大きくなりたくて…。」
出会いもそうですが地元にはない東京のきらびやかな世界でいろいろなものに触れて行きたかったんです。
彼は笑わずにきいてくれました。それがとっても嬉しかったんです。
「僕も昔そうだったなあ。じゃあ、色々経験しないとね。僕は人生の先輩でもあるし東京きて長いから教えてあげるよ。面白いところ。」
「ホントですか!?ぜひぜひ教えてください。」
楽しい時間はあっという間に過ぎてしまって、「じゃあまたね」と一言だけ残して彼は仕事へと出かけて行きました。
私は1人になってからもさっきまでの楽しい時間を思い出して噛み締めていました。
それから何度も私たちはあって、何度もメッセージや電話をしました。
数ヶ月その状態が続きいつの間にかお互いにいて当たり前の存在になりました。
そう感じ始めていた出会ってから1年が経つ頃、私の誕生日が近づいた頃のことです。
「あのさ、今度の日曜日休みとれたからどっかいこ。」
「うん。いいよ。」
砕けて話すようになっていました。
特に私はじぶんから誕生日について自分では何もつたえていませんでした。
だってそうしたらせがんでいるような気がどこかでしていたからです。
待ち合わせ場所でなにも考えずにいつものようにぶらぶらと飯を食べにいくと、予約している店があるからそこにしようと言われ移動しました。
そこは彼のお店でした。

BARで普段から働いている彼は「ちょっと待ってて。」と言葉を残してどこかへ行きました。
5分後に帰ってきた彼は仕事着でした。
話できいていた以上に凛々しい彼の姿にどきっとしました。
「どうしたの?」
「はい。これ。」
差し出されたのはカクテルでした。
「えっ?」
「だから、誕生日プレゼントに僕が考えたの。ハタチになるでしょ。」
「…?!うん。でも、え?」

「君のために考えたんだ。」
それがなにを意味するのかはすぐに分かりました。
そうそれは彼から私への告白の言葉だったんです。
まさかとは思いましたが幸せでいっぱいな理想的な男性が私の彼氏になった瞬間でした。
私と彼が両思いになったのは話があったからかもしれません。
けれど、そのきっかけをくれたPCMAXがなかったらこんな素敵な出来事は無かったんです。
あれから1年半経ちますが、私たちは変わらず毎週のようにあって話をします。
会えない日にはPCMAXのメッセージやアルバム、日記でお互いに更新して連絡をとります。
たまに私にゼミ合宿が会って一ヶ月会えなくても、いつでも繋がっていられるんです。
彼が研修で海外に出かけている時にもネットを通じて会話を楽しんでいます。
なんでも話せる間柄なので一緒にふざけたりもできます。
こんな関係になれる人は普通に暮らしていたら出会うことは出来なかったと思います。

将来一緒にBARをつくるという夢をたてたんです。
そしたら出会いから仲良くなった流れまでを包み隠さずPCMAXで出会ったことも話します。
確かに怪しいサイトはたくさんあります。しかし胸を張って言えることがあります。
PCMAXはそういったサイトとはまったく違います。
変な人がいないわけではないですがブロック機能も通報する機能もあります。
そして私たちのように仲良くいられる恋人同士になることが本気であるのなら誰でもできると思います。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


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