激しい恋愛をしたくて、でも普通に出会うだけではダメだったんです。

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激しい恋愛をしたくて、でも普通に出会うだけではダメだったんです。

なので私はPCMAXを使うことにしました。ここだったら気兼ねなく探すことができると思ったからです。
今まで付き合った人はほんの数人で学生の頃だったのでそんなに恋恋愛ではなかったんです。

22にもなって私はまだそんな激しい恋をしたこともなければ大人な関係になったこともありません。
仕事先の先輩に話したらさすがにその年ではヤバいと言われました。
自分ではそこまでまずいことではないと思っていたのではっきり言ってショックでした。
でもそれが世間的な見方なのだと思うとどうにかしなければいけないとも思ったんです。
実際には憧れもありはするので、意を決して登録したんです。

初めからそんなこと書いたら変な人しかこないと思ったので、あくまでそんな風にはみえないように書いてました。
そうして同じ年齢だったりでこの人ならと思った人と連絡を取ろうと思いました。
何人かは見つかりましたが実際会話してみないとどんな人かはわかりません。
なのでまずはメッセージや送ってみることにしました。

プロフィールをみればだいたいどんな人かもわかりますし、どんな相手を求めているかもわかります。
だからこそ共通の話題を振るのも簡単でした。

「はじめまして。プロフィールみたした。」
そのあとに私もそういう人いたらいいなと思っているんです。
そんなことを書きました。
何人もが返事をしてくれましたが話の内容が合わなかったり思っている以上に軽かったりで
全員が全員とのやり取りを進めるとことはありませんでした。
返事の中でも1番会話があったのは、25歳の事務仕事をしている男性でした。

会話をしているとどういう人なのかもわかりました。
そして話した結果、私と似たような人だということがわかりました。
なので、1ヶ月ほどメッセージをしめ仲良くなってから会うことにしました。
お互い東京へは学校の進学のためにやってきたことと、将来やりたいことが同じでした。そういったこともあり仲良くなるのはあっという間でした。

そういうこともあり会う日も少し早めることにしました。
実際にあってみると彼は落ち着きのある男性はでした。
彼も私をみて「もてない感じにはみられない。可愛らしいのに。」と言ってくれました。
だからこそ 私も思ったままに言いました。
「あなたもそうですよ。経験が少ないなんて思えない。」
その日は夜からあっていて場所は新宿でした。
ご飯を食べてお酒を飲みました。お酒を飲むとなんでも言えてしまうものです。
個室のバーでもあったのでお互いに言い合っていました。
「本当になんで君みたいな子がPCMAXにいて俺とあってくれるの?」
「それは私も同じです。こんなに素敵な人なのに。」
自然と私たちは向き合って話していました。そのままキスをしました。
手をつなぎ外に出てきらびやかな街の中へと入りました。
「本当にいいの?」「うん。」私たちはホテルへと移動して行ったんです。
そこから先はお酒も入っていましたし、お互いに好意を持っていたのであっという間でした。
さすがに全裸を見せるのには抵抗は多少しましたが途中で観念したんです。
私の人生での初めてはそのときです。
本でしかみたことのない世界が待っていました。
こんなふうになるものなんだと思いながらその瞬間を楽しみました。
ふたりとも何も考えることのできないほどに行為をして全てが終わった頃にはいい時間になっていました。
幸せな気分になり私たちはそのまま抱きしめあいながら眠りにつきました。
目が覚めると彼はまだ眠っていました。
私は彼にぎゅっと抱きしめられていて身動きの取れない状態です。
実はこういったホテルに来るのも私は初めてでした。
きれいな内装にお姫様ベットのようなふかふかのベットにひろいお風呂は夢のような素敵な場所でした。
そしてその場所を見つめながら昨夜のことを思い出しました。
急に彼のことがとても愛おしくなって寝ている彼にキスをしました。
ほんの少しだけでも感覚ってわかるんでしょうか。彼は目を覚ましてにっこり笑いました。
「・・・おはよう。」「うん。おはよう。」
「どうしよう。」「え?」もう一度私たちはキスをしました。
今度はさっきよりも長くて激しいキスをしたんです。そのまま気持ちが高揚して朝からまたしました。
自分が昨晩が初めてだったことが嘘のように体は自然に動きました。
「この人のことが私は大好きなんだ。この人といると私はとても幸せな気持ちになる。」
そう感じました。
「もう俺は君の事しか今考えられないよ。」
「私も。最高にしあわせなの。」そんな言葉すら今まで一度もいったこともなかったのに不思議です。
そのあとで私たちは二人で仲良くお風呂に入って体を洗いっこしました。
そうして私たちはホテルをでてご飯を食べに行きました。
会話はずっと変わらずに会話は続きました。でも二人で話した結果まだ付き合うことはしないという結果になりました。
そういうふうにならない間は世間的にはセフレのような関係になるんでしょうか。
体の相性が最高によかったこともありもう少しあとは内面を知ったり、お互いが本気になったらにしようということになったんです。
行為中に出てくる言葉や感情って実際とは異なる可能性があるんだそうです。
彼は経験があるらしいのでそこは彼の意見を受け入れることにしました。
PCMAXで何度も連絡を取り週に1回合うようにしました。
月に何回かはホテルに行き行為を行っています。今のところお互いの了承の上なのでこれに関して困っているなどはありません。
普通にはない感覚が多いです。だからほかの人にはなかなか理解されないかもしれません。
ただ私たちはお互いに求め合ってしまうんです。それだけ合うんです。
ここから始まっていく恋もあるかもしれませんし、この関係のままの場合もありえます。
年齢の問題もあるんだと思うのでさすがにそれまでには答えを出したいと思います。
PCMAXではお互いに一緒にいるときなどに写真をアップしているので分かる人にはわかります。
私も彼もほかの異性とはあっていません。
メッセージ交換くらいでしょうか。たぶんそれはどこかでお互いがこれは恋愛に発展する可能性もあるということをわかっているからであるんだと思います。
セフレという言葉にいい印象を私はもっていませんでした。
まずエッチに対してが怖いという思いと憧れの両方であったことも関係しているんだと思います。
徐々に行為の内容も変わってきていますがそれはそれで普段とは違うので楽しいです。
だんだんと楽しみ出してじぶんから誘うことも増えたくらいなのでこれからだと思うんです。
こういった相手も出会えるのがこういったサイトのいいところですね。
たまに実際に会えなかったという方がいますがそれはたぶん相手と合わなかったんだと思います。
だって私は会えているんですから。PCMAXを通してもっと彼と関係を濃くしていきたいです。
そうしたらこの先もっともっと最高なことが待っていると思うんです。



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