ハマってしまった、PCMAXで出会ってその日にホテルに行く流れ

乳首をつままれる美乳

PCMAXという出会い系を使ってはや1年、婚活目的で利用していたはずが、今や自分の性欲を充たすために使っている。
ちょっと前の私には想像もしなかった光景だ。
本当にSex目的で利用する男女も居ることは知っていたし、現に私の周りの男女もPCMAXを使ってセフレをこしらえている。
1人に留まらず、数人抱えてる子もいる。
実際登録して間もない頃、私にも「今日会えませんか?」「今夜楽しみませんか?満足させます」と言ったメッセージがいくつか来た。
すぐにやり目と分かったし、プロフィールに飛ぶと冴えない顔写真があったのでスルーした。
ある日いつもと同じようにサイトを閲覧していた時、ある1人の男性が目に入った。
自分好みの整った顔立ちに高身長。
3つ年下だが悪くない。
自分からメッセージを送った。
「初めまして。●●といいます。気になったのでメッセージしました。良かったらお返事下さい。」どこにでもある文章しか思いつかなかった。
お昼休みにメッセージを送って、返事が来たのが夜20時頃であった。
「初めまして。メッセージありがとうございます。まさかメッセージ貰えると思ってなかったので、めっちゃ嬉しいです。」これもあたり触りのない返事が帰ってきた。
それでも返事が貰えたことが嬉しかったため、すぐに返事を返した。
その後数日間、自己紹介や職業・休日の過ごし方等ごく一般的な会話を続けた。
ある日ふとした瞬間から会話に下ネタが入ってきた。
「●●さんは1人でしたりするの?」「もちろん。女だって性欲溜まるよ。」「●●さん、彼氏は?」「このサイト使ってるってことは、居ないよ。」「俺で良ければ、1度会ってみない?」この文章を見た時、一瞬ドキドキして体が熱くなったのを覚えている。
「会うってことは、ホテルに行く可能性があるかもしれない。」「いいよ、会お。」私は2つ返事でOKした。
会う約束をしてからすぐにLINE交換をし、次の土曜日に会うと決めました。
約束の日の待ち合わせ場所に、時間ぴったりに合流できました。
相手は自分の車で来ていたため、車に乗るように促しました。
車に乗って、改めてお互い自己紹介をしました。
相手は写真通りの整った顔立ちで、背もかなり高かったです。
「イケメン過ぎてやばい」と伝えると、「写真よりも実物のがいいよ」と言ってくれました。
身体が熱くなるのを抑えるのに必死でした。
呑みに行く店を探すために市内を走っている最中、信号待ちで相手が急に「ぎゅうってしていい?」と聞いてきた。
「はあ?なんで?」と言いつつ、顔はニヤついていたと思う。
甘えるような目でお願いされ、「いいよ」と渋々承諾したフリをした。
すぐに彼は私を抱きしめてきた。
あまりの力にびっくりしたが、受け止めることができた。
信号待ちが終わり、車を発進させた。
お店を見つけて食事を済ませ、「うちに行こう」とホテルではなく、ひとり暮らしの彼の家に行くことになった。
彼の部屋に入るなり、再度玄関で抱きしめられた。
きつく抱きしめられ、今度は身動きが取れなかった。
きつかったので「きつい」と訴えると、少し身体を離し、つぎはキスをされた。
初めは触れるだけであったが、次第に深いものになり、息苦しさと気持ちよさで何も考えられず、ひたすら彼にしがみついていた。
唇が離れ、「ベッド行こう」と誘われた。
私の体は欲望のままに彼を求めようとしていたため、誘いに従った。
ベッドへ行き、またキスをしながらお互いの服を脱がせ合い、彼が覆い被さるようにベッドに倒れた。
彼に身体中を愛撫され、私の身体はすっかり彼を受け入れる準備が出来ていた。
しかし彼はなかなか入れようとはしない。
ひたすら私の体を弄んでいる。
我慢出来ずに「入れて」と言ったら、彼はやっと入れてくれた。
入れられただけでイきそうになったが、「イッたらダメ」と言われ、必死で耐えた。
私の中が思ってたより狭いらしく、彼の整った顔が気持ちよさに歪んでいた。
姿勢を変え、後ろから突かれながら胸を触られ、もうどうしていいか分からなくなってしまった私は、ただ声を出すしかできなかった。
また正常位に戻り、お互い一緒にいってしまった。
しばらくお互いぐったりしていたが、「俺ら身体の相性バッチリだね」と言って笑った。
確かにそうだったかもしれない。
「次も会えたらいいな」と彼が言ったので、「したいだけでしょ?」と聞いた。
「バレた?」とニヤニヤしながら彼は言った。
その日は彼の車で私の家まで送ってもらい、別れ際にキスをして解散した。
それからというもの、彼とは不定期で会っている。
すっかりセフレになってしまった。
「婚活はしばらくお預けだな」と思いつつ、彼との不定期のSEXを楽しんでいる。
彼に抱かれる前から身体が熱くなり、触れられる前から身体が彼を受け入れる準備を始める。
すっかり私は彼の、いや彼のSEXの虜になってしまった。
お互いに恋人ができるまで、今の状況を楽しもうと思う。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


↓管理人がなぜPCMAXをおすすめするのか、なぜこんなに体験談があるのか解説しました↓
↓PCMAX公式サイトがおすすめする理由や手順を解説しています↓ アフィリエイト