福岡の欲求不満な子持ち人妻はフェラが好きだった

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関東から福岡に出張で訪れたときのことです。

福岡の夜はやっぱり中洲でしょ?ということで、夜は中洲の街に繰り出して、仕事仲間数人と、ここ中洲ではちょっと有名なガールズバーとやらで、、女の子と下ネタなんかを話しつつ、飲んでいました。

 

お酒が入って、酔いも回ってくると、やっぱりエロモードになってしまいますよね。

しかも、ここはガールズバー。

目の前には、博多美人のピチピチギャルたちが、すんごくエロい格好をして並んでいます。

中には乳首まで見えそうなくらいのいやらしい服装の女の子もいます。

思わず触りたくなるんだけど、手が届かない(笑)

まあ、これがガールズバーなんで仕方ないんですが、これでは生殺し状態です。

ただただ、ムラムラしただけの状態で、ガールズバーを出ました。

 

仕事仲間たちも気持ちは同じだったようで、このまま、風俗に行こうかという流れに。

でも、なんとなくその夜は、お店の女の子じゃなくて、素人を抱きたい気分だった俺。

なので、みんなと別れて、一人でホテルに戻ることに。

 

実は、PCMAXで、出張の数日前から、福岡で会えそうな女の子をチェックしていたんです。

PCMAXの良い所は、地域別に女の子を検索したり、掲示板で探したりできるところです。

なので、俺は、福岡の「スグじゃないけど」募集の掲示板に書き込みをしていたんです。

書き込んだ内容はこんな感じです。

「◯日に関東から福岡に出張で行きます。そのままその日はビジネスホテルに泊まるので、夜に会える女の子はいませんか?」

こんなたいしたことない書き込みで、果たしてメールはくるのだろうかと心配しつつも、

書き込みをしてから、すぐに、数人の女の子からメールがきました。

軽く何通かメールのやりとりをしてみて、一番エロそうだった28歳子持ち人妻のMちゃんにターゲットを絞ることに。

子持ちで人妻ってなんだかそれだけでエロそうですよね。

 

きっと旦那とは、セックスレスなんだろうと思って聞いてみると、

M「旦那ともエッチしてるけど、全然満足できなくて…。」

俺「どんなエッチが好きなの?」

M「ホントは責めるのが好きなんだけど、旦那には言えなくて。」

俺「そうなんだ~、俺って、責められ上手だよ(笑)試してみる?」

M「何それ(笑)じゃあ、お願いします。」

 

人妻でエッチの相手探ししている女の子っていうのは、純粋にエッチを楽しみたいって娘が多いみたいです。だからなのか、エッチまでの話が早いです。

 

というわけで、泊まっているビジネスホテルにMちゃんを呼び出すことにしました。

その日は、旦那と子どもは、旦那の実家にお泊りしているそうで、自由に動けるんだとか。人妻と夜は自由に動けないイメージだったんですが、そうでもないみたいですね。

 

Mちゃんからこんなメールが来ました。

「今日はもう会えないかと思ったよ。良かった。30分後くらいに行くね。」

 

久しぶりに自由に動ける日だからなのか、Mちゃんのフットワークもすごく軽く、30分で来れるというではありませんか?

 

急いでシャワーを浴びて、期待で股間を少し固くさせながら、緊張しながら待っていると、ドアをノックする音がしました!

ドアを開けてみると、人妻で子持ちとは思えない若い女の子が立っています。

 

M「来ちゃった。」

俺「想像より若くてびっくり。全然、人妻に見えないね。」

M「そうかな~、でもよく言われる(笑)」

 

事前に、PCMAXでエッチな内容のやりとりまでしていたのもあって、普通の会話はそこそこで済ませ、すぐにエッチ開始です。

 

というのも、Mちゃんがいきなり俺の半立ち状態の息子を、撫ではじめてきたんです。

ちょっといきなりすぎでは?とも思いましたが、もう撫でられただけで、俺の息子は完全勃起してしまったので止められません。

 

M「もうこんなに元気になってる。すごいね。舐めてもいい?」

俺「うん。おねがいします。」

 

Mちゃんは俺の前にひざまずき、仁王立ちフェラの体制になります。

そして、俺のパンツを足首まで下ろして、まずは、息子の先っぽを舌先でペロペロしてくれます。

こんなに積極的に舐めたがる女の子は、実はこの時が初めてだったので、驚きました。

 

我慢汁が出てきてて、ちょっと恥ずかしかったんですが、それもおいしそうに舐めとってくれました。

次は、玉の部分から裏筋にかけてを丁寧に舌を這わせて、舐めてくれます。

もう早くパクっとして欲しくてたまらなくなりますが、このMちゃん、相当の焦らし上手なんです。

時間をかけてたっぷり焦した後に、やっとパクっと息子をお口に含みました。

ここからのフェラテクもすごかったです。

奥までくわえながら舌を動かしたり、吸ったり、頭を前後に激しく動かしたりと、それっていったいどうやってるの?と思うようなものすごい気持ち良いフェラでした。

 

俺「ごめん。もう出そう。」

M「いいよ。口に出して。」

 

お口に出すとかマジか?とびっくりしましたが、もう何が何だかわからない最高のフェラテクに理性が飛んでしまい、思いっきりMちゃんのお口に、息子をグイッと押し付けて発射してしまいました。

喉の奥の方に発射してしまったからか、Mちゃんは全部飲んでくれました。

しかも、飲み干した後、お掃除フェラをしてくれながら、「おいしかった。」という一言まで言ってくれたのです。

 

この夜はお酒が入っていたこともあって、情けないですが、フェラ発射だけで終わってしまいました。

M「また福岡に出張に来るときは呼び出して。次はもっと責めるから覚悟しといてね。」

ということで、次の約束までしてお別れしました。

出会い系での出会いって、遠慮せずにお互いの恥ずかしい性癖を満足させ合えるというのが良いところですよね。



こちらの記事は実際の利用者にお願いして書いていただいたものです。


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